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終わることない夢

さあ夢見ましょう 素敵なこと

ジャニーズ・オールスターズ・アイランド MC 12/27夜(ゲスト:三宅健くん)

ジャニーズアイランド 帝国劇場

12/27 夜公演のMCの覚え書き

ゲスト:V6 三宅健

演目(バックのJr.)

公演のゲストも健ちゃんで、演目とバックのジュニアも同じ。
Maybeの手話ダンスでう〜!けんちゃ〜ん!ってテンション上がって、それ以降あんまり覚えてない‥無能すぎる。

MC

発言は全てニュアンスです。

おちゃめな健ちゃんと天然な紫耀くん

最後の曲が終わったあと、Mr.KINGが出てくるのとすれ違いで捌けていくジュニア7名。その最後についていこうとする健ちゃん。

平野「ちょ、ちょっと待ってください!佐久間くん止めて!」

手を目一杯に広げて、とおせんぼする佐久間くん。すごい笑顔でなんだよ〜ってする健ちゃん。

三宅「今日いっぱい踊って、もうちっちゃいおじちゃん疲れたよ〜。」(言い方かわいい)
廉くんかな?「昼も夜も来て頂いて、ありがとうございます。」
永瀬「昼とは衣装違うんですね。」 平野「突然ですけど、トータルネックめっちゃ似合いますね!」
永瀬「タートルネックな。」(つっこみ早い)
平野「あっ‥」
永瀬「こういうとこがあるんですよ。」 平野「言いたいことが言えないんですよ。」 三宅「わかるわかる、おれもそういう間違いよく言っちゃうから。」

タートルネック発言、かいちゃんだと思ってたんだけど、みなさんのレポ見たら紫耀 くんだったみたい。(ぽんこつ

永瀬「このダンスの振り付けには手話が入ってるんですよね?」
三宅「そうそう。」
平野「三宅くんが振り付けしたんですか?」 三宅「いや、手話を先につけて、それに合わせて振付師さんがつけてくれた。」 平野「ぼくも手話しようかな。」
三宅「え?」
平野「いや、ぼくも手話で話した方が(言い間違えなくて)言いたいことちゃんと言えるかなって。」
三宅「ああ、なるほどね、そうかもね。」

かいちゃんもしゃべってたはずなんだけどほんとにぽんこつな記憶でごめんなさい〜

勝利だいすき

三宅「あ〜、汗かいちゃった。ちょっとだれかハンカチ持ってきてぇ〜。」

この一言でお水を持った勝利くん+タオルを持った深澤くん+バックJr登場! 勝利くん跪いてお水を差し出す。

三宅「勝利は気が効くね、かわいいね〜」

ジェシ・わたしょ・ひーくんはあとからバタバタでてきたw

記憶が正しければ立ち位置は↓

渡 岩 ジ 岸 京 美 佐 深 三 勝 高 永 平
辺 本 ェ   本 勇 久 澤 宅 利 橋 瀬 野

岸くん〜みゅとくんあたりほんとに記憶あやふや。でもジュニアみんなめっちゃぎゅっとしててかわいいのw

三宅「あれ?なんか選んでないやついる?」
深澤「?」
三宅「選んでないですよね?」

すのと健ちゃんでわちゃわちゃ、その様子をニコニコ見てる他のメンバー。

三宅「勝利は黙っててもかわいいな。顔がかわいい。」
三宅「KINGもかわいい、佐久間は‥」
佐久間「(わくわく‥!)」
三宅「かわいくない!」

わかってたわーい!って感じでなかよしな佐久間くんと健ちゃんw

三宅「あの、facebook創設したひとですか?」 佐久間「‥facebook創設した人?!」

たぶん○○じゃないですよ!みたいなツッコミをしたかったんだろうけど、名前が出てこなかったっぽいw

素敵な先輩

三宅「さっき話してたんだけどさ、美勇人がぁ、

ここではいって感じでぺこってする美勇人くん。ジェシーだったかな〜?が背中ぽんっておして、一歩前に。

三宅「V6のデビューした日、1995年の11月1日の1日前に生まれたんだって。そんな子がさ、後ろで踊ってくれて、なんか時代って流れてんだなって。」
美勇人「光栄です。」
ジュニアたち「え?」「声w」「声ちっさw」
美勇人「ちが!緊張してるの!」(ここめっちゃいつもの美勇人くんで笑った)
三宅「あの、中森明菜さんですか?w」

健ちゃんって全然後輩に懐かないみたいなこと言われてるけど、後輩いじらせたら右に出るものはいないと思う〜。(とくに相葉くんいじりめっちゃすき。)

ここで佐久間くん・深澤くんあたりが何かいう。 健ちゃんがすのをかわいがってくれてる的な話だったと思う。

三宅「もう佐久間はオキニじゃないんだよなー。今は勝利。勝利かわいい、もっと勝利の話聞きたい。佐久間と深澤はもういいよ、お前ら端行け。」

しょりくんの顔を覗き込んでにこにこ、ふたりを雑に手であしらう健ちゃん。健ちゃんに近いとこにいたのに、一番遠くの上手側に追いやられるふたりw

深 佐 渡 岩 ジ 岸 京 美 三 勝 高 永 平
澤 久 辺 本 ェ   本 勇 宅 利 橋 瀬 野

佐久間or深澤「歌舞伎でなかよくなったと思ったのに〜(みたいなことを言った気がする)」
三宅「みんな歌舞伎出てたよね?あ、京本とか。」
京本「はい。」

ここで健ちゃんがきょもくんが歌舞伎でがんばってたみたいな話をしてくれた。 で、みんな健くんとあまり会うこともないよね?ということで。

永瀬「せっかくやから、KINGだけじゃなくてみんな健くんと話した方がいいよ!」
深澤「質問とかあったら答えてくれるよ!」

一瞬の間。の後、キョロキョロして、みんなが岸くんを見つけるw
じぇしたんがいけいけってぐいぐいおしてたw

岸「じゃ、ひとついいっすか?」

こういうとこで岸にしよう!ってなるのまじ愛され岸くんすぎた。

岸「えっと、なんでそんな童顔でいられるんですか?!」

会場中が「?!」に包まれる。ジュニアもみんな「なんでそんな質問w」「他になかったのw」って笑ってる、岸くん期待裏切らなさすぎ。

三宅「なんで童顔かって?それが気になるの?」
岸「あの、あっ‥はい。」(しどろもどろかわいい)
三宅「そんなの、わかんないよ。」
岸「わかんない‥っすか。」

質問タイム瞬殺(笑)

後輩との交流

三宅「みんな20代?」

20代ジュニア+勝利頷く。 廉&海人「10代です。」
三宅「あ、KINGは若いんだね。おれ、おじさん、37。」

佐久間「よっ!キセキのおじさん!」
三宅「おい、奥の金髪うるさいぞ。」

れんかいちゃんのどっちかが佐久間くん以外の後輩とはよく会うんですか?みたいな質問をしたんだったかな?

三宅「ジェシーとは2人でお寿司行ったよ。」
佐久間「え?!寿司?!」

三宅「ジェシーはめっちゃ連絡来るの。すごいよく連絡来るから、10回に1回くらいは応えるようにしてる。あとは無視するけどね。」

三宅「佐久間はね、連絡先知らない。マネージャーさんを通じて連絡来るから。もうマネージャーさんもストレスだよw」

上手側の幕をちらちら見てるふっか。
深澤「あのそろそろ‥」
三宅「なに?」
深澤「健くん、そろそろ終電の時間が‥」
三宅「わかった、じゃ帰ろっか。」
深澤「いやっ‥あの、そんなあっさり帰られても‥」
三宅「なに?俺を帰らせたいんじゃないの?」
もうお手上げ〜ってポーズのふっかw

三宅「もう君たちはいいよ。」

捌けていくKING以外のジュニア。最後まで手を振ったり大きな動きの佐久間くん。

三宅「早く帰れ!照明もらうな!」

やりたい放題

三宅「最後にいっこだけやりたいことあるんだけど、いい?」 KING「いいですよ。」

おもむろに廉くんのほっぺをむぎゅ〜。無理やりたこちゅうさせる健くん。
会場\キャー!/

続いて紫耀くんも。従順なKINGちゃん。
会場\キャー!/

そしてかいちゃん。
会場\(笑)/

海人「なんでおれのときは笑うの?!おかしくない?」
平野「健くんのたこちゅーもみたいです!」

平野「失礼していいですか?」 三宅「失礼していいですか?(笑)」

平野くんがほっぺをぶぅ。
会場\キャー!/

海人「おれのときもそれくらい(歓声)ちょうだいよ!」
三宅「帝劇のお客さんはよく教育されてるね」

宇宙へ

永瀬「健くんかっこよかったね。」
平野「おれらもかっこいいスターになるために宇宙に。」
海人「なんで?」
永瀬「宇宙といえば星、星といえばスター!」
平野「うまい!」
海人「うまくないんだよなぁ‥」

永瀬「かいと、どれくらいうまい?」無茶振りひどいw 海人「えっ?!えっと、千利休が茶柱立てるくらい!!!」

?!?!?のまま宇宙へ旅立ったKINGちゃんでした。

後日談

健ラヂにて、Jr選抜の話とV6全員で行きたかったけどスケジュールが合わなかった話。

とりあえず東西の記事を上げる前に。まだまだ中途半端なのでのちのち書き直します。