終わることない夢

さあ夢見ましょう 素敵なこと

ジャニーズJr.祭り 大阪城ホール公演

ジャニーズJr.祭り 5/3 SixTONES

な〜にを今さらほざいてるんだ!感がものすごいですが、雑多な感想です。中身はありません。

OP

1部:In THE STORM
2部:ドロスト
3部:BE CRAZY

たまアリのときみたいに、公演ごとに「この曲やるの‥!」となる驚きとよろこびが薄れてしまった、すれた自分がちょっぴり悲しかったりした。あとやっぱり、どの曲もすきだからこそ、フルで聴きたい!物足りない‥と欲深くなってしまう〜!銃撃戦したいし、ジェッさんの「Are you Crazy?」とか時を刻むきょも見たいよ〜!

ちゃちゃっとキングの歌まで進めたい安井くん vs なんとか食いつきたいジーコの東西対決おもしろくて、その間ずっと「ジーコww」って、SixTONES内でお互いに顔見合わせてニヤニヤしたり、大きな口あけて笑ってたのがと〜ってもかわいかった!SixTONESが1番関ジュとなかよしだった!(私調べ)東西SHOW合戦を経てから、関ジュとの距離感が縮んでることに心があったかくなったよ〜。あとやはり安心と信頼の関ジュのトーク力‥!と感服した3公演でした。

オーラスではたこ焼きの顔真似をしたカジを皮切りに、モロのはこふぐ、りゅちぇの串カツ(だったっけ?)、と各ユニットひとりずつ顔芸を披露する流れになったとき、その流れを一瞬で汲み取って瞬時に相談しはじめたSixTONESが最高だった。「ここで出ずしてどうする?」「出るとこ出とこうぜ!」っていう爪痕残そう!負けてられねえ!精神、いざという時の団結力。今!今!SixTONESがめっちゃSixTONESしてる〜!ってウキウキした〜!

反対側(Jr.いるほう向かって左)にいてあまりちゃんと見れてないんだけど、ジェシー樹が中心となって話してた。言葉は全部妄想だけど、樹「どうする?北斗やる?」ジェ「北斗やれよ」髙「いいじゃんいいじゃん」北「やだよ(手でいやいや、首をふりふり)」樹「慎太郎は?」慎「え?おれ?」ジェ「北斗がいけよ〜」北「むり〜(え〜ってお顔)」ジェ「北斗!」北「むりむり」って感じに見てとれた!(※あくまで妄想)ここの人選、北斗くんなんだ〜愛されてるぅ〜って目尻下がるし、何が何でも北斗くんにやらせたいジェシーにも頬が緩んだけど、あ〜こりゃ入り込むタイミングないな〜‥と探ってるまに終わってしまった。しゅーん。あと、この一連の作戦会議に全く気付いてないきょもがきょもだった。

SHAKE IT BABY/HEll No/愛のコマンド

SixTONESは必ずしも「ダンスの上手いグループ」ではないのかもしれないけど、わたしは北斗くんのダンスがすきだな〜と思ったSixTONES少クラ過去曲メドレー。

なりふり構わず髪を振り乱し、こちらが心配になるほど激しく踊る北斗くんがすき。周りを気にせず、曲の世界に入って、身を任す北斗くんのダンスがすき。それを見られるだけで十分でした。しあわせだったなあ。

愛のコマンドの最後、センステで6方向に散って、ひとりずつライトがあたって「Swich on!」って言っていくところ、近い席でもモニターを見るべき!というくらい、6人6様なのが最高だった。自分の見せ場!って1節に向けて表情作って、魂込めていて、6回とも心臓がギュッとなった。

Amazing!!!!!!

始まったときの歓声に鳥肌が立ったのだけど。スト担だけじゃない中で、しかも今回は関ジュ担もいて(とくに朝の部、わたしのまわりには関ジュ担が多かった〜)、それなのにAmazing前に会場全体が「くる‥!くる‥!」となってるの、めちゃくちゃうれしかった。Amazingって、こんなに多くの人をわくわくさせられる楽曲なんだ、ただでさえわくわくしてたのに周りの空気にさらに高められたよ〜、相乗効果!

北斗くん、城ホ公演通して、髪をかきあげる仕草が多かったけれど、Amazingでもここぞとばかりにかきあげてて、とくにオーラスは半分流して固めてるから、かきあげるとお顔がばっちり全部見えて、綺麗だったよ‥。Cブロに入ったとき、羽根が舞う中で北斗くんがセンステを歩いていて、こちらにゆっくり向かって来るのがスローモーションのように見えて、あれ‥天界からのお迎え‥わたし死んだの?というくらい美しくて神々しくて息ができなかった。正面から一列のSixTONESを見るのもよかったけれど、自分に酔いまくってる北斗くんをしっかり見れるとこにも入れてよかった〜!ほんとにあの記憶だけでしばらく生きている。

今回は少クラの録画を何度も何度も繰り返し見たぶん、今までより一番冷静にAmazingが見れた気もする‥すきなとこで停止してなんども見れる世界ありがとう‥(できればフルver.もお願い致します。)

この星のHIKARI

完全にフィルターかかった目線だけど、たまアリよりも堂々とマイクを向けてる気がした。イヤモニ外して、と〜ってもしあわせそうな顔で。

オーラスの替え歌は ジェシー「うつむく〜大阪も〜♩ふと見とれてしまうから〜目をそらちゅっ♡」
樹「時が止まればと〜」北斗「ほんまにありがとう〜♩」
大我「愛してる!(その全て)」ジェシー「ありがとう!(僕の手で)」

ありがとうって言ったあとに「違うか」ってボソッと呟いたジェシーかわいかったし、それ見てニコニコしてるSixTONESも非常によかったです。この曲の間中、しあわせって目に見えるんだな〜今まさに見ているこの光景がしあわせそのものだ〜と思いました。

今まで「横アリありがとう」「さいたま高」だったから、大阪は「おおきに」かなぁ、でも「おおきに」ってそんなに使わないしなぁ、なにくるかな〜って思ってたら‥「ほんまにありがとう」‥‥ちょ〜どえ〜大阪弁‥すき‥。

Brave Soul

関ジュ出演確定した時点で、これやるだろうとの予想はあったけれど、実際に鉄パイプ持って出て来たときは大歓喜だった〜!自分がもう一度見られるよろこびもだけど、あの勇姿をもっと多くの人たちにも見てもらえるというよろこびがね!本当に一瞬だけれど北斗くんのソロがあってよかった!

るーたくんいなくて6vs3の構図だったの、りゅせごめんな‥ジーコがんばって‥と謎の感情が芽生えた(?)それと、ぐるぐるまわすスピード速くて、ひとりやたらと回転数多かったけど、北斗くんやはり棒術得意なのね?すき!

SHOW&SHOW

歌詞は東西のときからなんとなく聞き取って覚えただけなので間違ってる可能性大です!

「刺激がほしいのさ 傷付いてもいい」「いつもと同じような毎日を この手で壊すのさ」
「恐れず前に踏み出せば 何か変わる」「怖いものはない 戦うたび強くなっていく」

明るい曲調と「Hey!」の掛け声がたのしいこの曲、歌詞が胸に沁みますね。与えてもらうのではなく、自分たちで前に踏み出し、戦い、強くなり、何かが変わり、何かを壊し、No.1を掴み取る。このストーリーを歩む彼らを応援したい!

京本「情熱的に」北斗「衝撃的に」きょもほく「生きていくだけ」

背!中!合!わ!せ!
東西から言ってるけどここのパート決めたの樹でしょ?最高だよね、ほんと。keep onのきょもほく背中合わせなくなってたからしょげてたけど、これ復活したから許す!(誰)

わたし、無類の背中合わせ好きなんですけど(知らんがな)、SHOW&SHOWは背中合わせ曲なんですよね!ちびりゅとの「お尻の高さ全然合ってないやん背中合わせ」からの、ごっつんこも見たかった〜!

「摑み取れNO.1!世界変えるのはおれたちなのさ〜♩おれたちなのさ〜♩」

なんかね、「掴み取る」って言葉のチョイスがすごくSixTONESっぽくていいよな〜ってずっと思ってた。摑み取ろうね!自分たちの手で!

世界に1つだけの花

北斗くんの「どうしてこうも比べたがる」の歌い方がすごくすき。しっかり気持ち込めて歌ってる表情がなんとも言えなくてね〜。

きょもしんほくの3人芸
1部:顔の横でアロハポーズひらひら、片足は前に出す(好きやねんのそんでもってほんで〜のフリ?大阪公演だから意識したのかな?)
2部:急にきょもが座り出す。慎太郎が膝をかがめて、北斗くんは立ちっぱなしで、ガラケーのアンテナマーク?を再現
3部:おさかなポーズで3人が/|\←こんな感じで寄る、かわいい〜!解散したあとはいつも通り丁寧なお辞儀、どうぞどうぞのポーズなんだけど、北斗くんが歩き出してもきょもしんがずっとじゃれてて、しばらく歩いてから2人がついてきてないことに気付いた北斗くんが振り返る。何してんの〜って笑いながら早く来いよ〜って手招く。っていう最後までスペシャルキュートな3人劇場でした!

ジュニア祭り、本当に本当にたのしかったです!おつかれさまでした〜!かっこよかった北斗くんもかわいかった北斗くんもたくさんたくさんあるけど、最終的に全て髙地先生にもっていかれた大阪公演でした!