終わることない夢

さあ夢見ましょう 素敵なこと

少年たち 日替わり(自己紹介、よっこいしょ、ほっこり) まとめ

松竹座おつかれさまでした👏

(日生verはこちら

SixTONES自己紹介

f:id:never-ending-dream:20171112180310p:plain

よっこいしょ

f:id:never-ending-dream:20171112180444p:plain

ほっこりワード

f:id:never-ending-dream:20171112180407p:plain

少年たちLIVE

後日更新予定

セトリ/感想

SHOW TIME

Daybreaker

この星のHIKARI(SixTONES

Lucky Man(Snow Man)

BAD BOYS

京本

少年たちダイジェスト

時の彼方~俺たちは上等

Rival

闇を突き抜けて

お風呂・桶ダンス

岩本

僕に聞くのかい?(自己紹介)

ゆごじゅり
あべさくなべ
だてしん
ふかほく
ジェシー

君にこの歌を

ライフルマスゲーム

MC①

IN THE STORM

Acrobatic

逆転レボルシオ

中越しのチャンス

青春アミーゴ

バスケ

MC②

JAPONICA STYLE

VI Guys Snow Man

ミッドナイトシャッフル

LOVE

Enc

Amazing!!!!!!

ZIG ZAG LOVE

Can do!Can go!

WEnc

Daybreaker

TEnc

少年たち 〜Born Tomorrow〜(日生劇場)2幕

後日更新予定

Pray

それぞれの出所後

阿部・佐久間・渡辺

慎太郎・宮舘

深澤・北斗

髙地・樹

京本の説得/戦場のジェシー

戦地

あいつの分も生きる

君にこの歌を

SHOW TIME

NON STOP !!!

この星のHIKARI

VI Guys Snow Man

JAPONICA STYLE

epilogue

Will be

挨拶・三方礼

少年たち 〜Born Tomorrow〜(日生劇場)1幕

少年たち 2017 〜Born Tomorrow〜、日生のすきなところを詰め合わせっ!

まとめるのめんどくさくなっちゃったから箇条書きです。文章構成とかそういうものは捨てました。まだ2幕書けてないんだけど、松竹終わる前にあげておく〜。

プロローグ

北斗くん下手から登場。だいたい神妙な顔つきをしてらっしゃる。かわいい。髪切ってて、初日大歓喜。出て来た瞬間心の中でガッツポーズ!!!北斗くん生きててくれてありがとう!!!

上手でバク転👌まわり終わった後に、もう一度跳ねる北斗くんがめっちゃすきなの!!!もちろんお背中チラリズムは毎度ありがたく拝んでます。

ジェシーときょもの歌パートのとこの前のとこのダンスがすごいすき!手をついて足をちょこちょこってやるの!(伝われ)

佐久間くんを飛び越えて拳ぐってやる。かっこいい。北斗くん背高いな〜顔ちっちゃいな〜。

ふっかと背中合わせ。いそいそと移動してるのかわいい。

指パッチンしながら前に出て来てふっか兄ちゃんと喧嘩。このとき、北斗くんが屈んでふっかに目線合わせてるのきゅっとなるよね。

北斗「なんだよ文句あんなら言えよ!」
深澤「お前だけはぜってぇ許さねえからな!」

こわ〜いほくとく〜んか〜わいい〜

「勝負だ!」

ちゃ〜ら〜♩たららら〜♩
ちゃっちゃっちゃっちゃららっちゃちゃちゃちゃちゃ!

♩心閉じたまま 偽りの時を

ジェシー塔の上に。他メンバーはいったんXA前の通路に降りるんだけど、北斗くんは階段のところだからそのまますっとんて座る。座ってるときの目線ドキッとするよね。そして下から照らされたシルエットの美しさに惚れ惚れ。21日は北斗くんもXA前の通路に降りてて妙にドキドキした。

みんなが動き出したとき、きょもがキョロキョロしてるのをやさしく見てる北斗く〜ん!

ふっかに殴られる北斗くん。「殴るふり」のふりなんだけど、まじで痛くなさそう(笑)きょもが止めに入ってくれるんだけど、ごめん、このふたり兄弟やねん‥殴り合うふりしてるだけの仲良しこよしやねん‥となる(笑)

あべくんを殴る北斗くん。北斗くん殴るのうまくてびっくりする。ほんとに首すれすれ通ってるから、ときどき当たっちゃうんじゃないかと不安になる。口の端あげてるのもたまんないよね。

ふかほく兄弟

ジェシー「This is not a fight. We're just training!」

ジェシーの英語なめらかですき。

深澤「そうそう喧嘩がだめってことくらいこのばかでも知ってますから!」
北斗「そうそう喧嘩がだめってことくらいこのあほでも知ってますから!」
深澤「まねしてんじゃねえ!」

ふっかが片足に体重かけて立ってたり、ポケットに手を入れたり、腕組みしたりするのをまねっこする弟ほくちゃん。どつかれたあともへなへなへな〜ってついてって、ぼんってどつきかえしてるの。めっちゃかわいい。ただのなかよし兄弟。北斗くんがお兄ちゃんすきすぎて、兄弟なのばれちゃうよ!

北斗くんの、あほの発音、関西っぽくないですか?!ちゃんと聞き慣れた「あほ」のイントネーションが心地よかった😊静岡出身だから、西の成分もあるんだよ〜みたいなこと言ってたな〜って思い出した😊かわいい😊まあそもそも、こっちの人あんまりあほあほ言わないから、関東のあほの発音がよくわかんないんだけど(笑)

俺たちが上等

「上等じゃねえか!」

片方の口だけ笑う北斗くん🙏

♩盗んじゃない 借りただけさ 100年先会ったら返す

真ん中でひとり歌う北斗くん〜!ここの北斗くんめちゃめちゃかっこいいのに、手を広げて首すくめたり、シャツの前のところピシッてしたり、仕草がかわいいの!

そのあと慎太郎とふたりで樹を挟んで持ち上げて、4分の1回転させる。3人ともにこにこ。かわいい。ときどき樹が粘ったりしていたずらっぽい顔してるのもたまらん〜!

♩殴っちゃいない この街では キスみたいなもん

初日はちゃんと上手側に投げキスしてたのに、いつからか北樹がイチャコラしだすようになった。樹を見つめて、口だけでチュッてした北斗くんも、樹に迫られてほっぺたを軽くぺちって叩いてあしらった北斗くんも最高でした。

♩なあ俺らは〜ワルなん〜かじゃ〜ない

下手に移動して来たときに、ジェシの手をパンパンしたり、腕の下をくぐったり、背中にちょっかい出したり。スルーする日もあった。気分屋さん😊

行進、でんぐりかえり。きょろきょろきょもちゃんかわいい。

慎ちゃんが指クイして、北斗くん馬跳びするんだけど、慎ちゃんが全然屈まなくてすごい高い馬だから、アクロバティックな飛び方になってた(笑)ガンスルーしてるときもあり(笑)ぐるんってまわりながら飛ぶの、めっちゃかっこつけててめっちゃかわいい(笑)樹はよく飛び切らずに背中乗ってた(笑)この3人ずっとかわいい☺️

♩この世界で生き抜くには頭を使うぜ

頭を指差す大我ちゃん。歌い終わった後、囲まれてることにハッと気付いておろおろする新入り感。みやちゃんに構ってちゃんする北斗くん。

♩なあ俺らはワルなんかじゃない 世間の波に乗っかっただけ

ラインダンス平和の極み〜〜〜!

♩正義は安い 俺たちは上等

高地くんいない日、0番でポーズ決めてたのめちゃくちゃかっこよくてだな‥

ふっかに頭ぽんってされて怒ってるのかわいいよね。

移動する前にぐるんってまわる北斗くんもめっちゃすき。

♩俺たちがあ〜ル〜ウ〜ル〜

のあとの、ンッチャ♩(右手下)ンッチャ♩(左手下)ンッチャ♩(右手上)ンッチャ♩(左手上)チャ〜〜〜チャッチャン!♩のところがめっちゃすき。

最後に「フンッ」て言うのかわいくない?!20代男性が喧嘩したあと「フンッ」て顔そむけるのめちゃくちゃにかわいくない?!「フンッ」て声に出して言うことある?!めっちゃかわいい。

僕に聞くのかい?

「Do you want to try this?」「Let's play!」「Swing」

ジェシーの英語めっちゃすきなんだよね。日本育ちだから聞き取りやすいのかな?スピードラーニングジェシー版あったら絶対申し込むんだけどな。ジェシーちゃんのブランコの座り方もアメリカンっぽくていいよね。足組んでるの大正解。長〜〜〜い!

いつだったかな〜?ジェシーが「Swing」のとこで漕ぐジェスチャーして、大我が「ブランコ!」って気づくんだけど、ジェシーが「Let's Play!」のとこで漕ぐ動きしたから、大我が「Swing!」前に「ブランコ!」って気付いちゃって、ジェシー「Swing!」言わなかったんだよね。台本通りじゃなくて、舞台上で本当にコミュニケーションとってる感じがあって、すごいよかった。

「ハヮ〜ッ!」て大我ちゃんが言ってるときに、一緒にお口わ〜ってしてるジェシーがかわいいの。

「My name is Jesse」

え?!ジェシーなん?!ヒロムは?!ってなったよね。

「日本語チョットダケナラ」

まじで日本語苦手だからな〜っていつも思っちゃう。ごめんね、そんなジェシーがすきだよ。

「親の悪口を言われたからそいつを殴りました!」

これ聞いて、なぜかぐーぱんちするジェ。かわいい。

♩なぜ人は悲しくなるのかって

慎太郎がきょもに迫ってきょもが後ずさり、北斗くんがきょもの背中トントンしたら、きょもが逃げて、慎太郎が北斗くんに迫る。図体のでかい男2人が取っ組み合ってるの、近くで見れば見るほどおもしろい。迫力が!!!(笑)相撲にハマるのってこういう感情の延長なのかな?など考える(笑)お姫様抱っこ見れたよ!!!ありがとう慎太郎!!!

あの海が今も青く輝くせいさ

スト4で向き合って、ぱんっぱんっぐ〜でひろげる。平和。かんわいい。高地くん帰ってきた日に、あれ?いたの?みたいにしてたのめっちゃ平和。かわいい。後半になるにつれて、高地先生どんどん自由になっていってたのもかわいかった〜!

「おれたちのブランコ!」

高地くんの発音、まねしたくなるからめっちゃまねしてた(笑)もしかしてこれは標準語だとこういう発音なの?と思ったけど、樹は普通の発音だった(笑)

SixTONES自己紹介

四国ネタと、監督コーチネタがすき!あとマイケル富岡はめっちゃ笑ってしばらく引きずってた(笑)

「Let's Sing!」

ここのジェシーちゃんが泣けるくらいやさしい顔してるの〜

北斗「ど〜でもいいだろ!いたとかいねえとか!お前音楽すきなんだろ?じゃあ、それでいいじゃん!なあ!樹!」
樹「ま〜、そういうことよ!」

どういうことだよ!樹、今、絶対適当に相槌しただろ!話聞いてた?って思うのわたしだけ?(笑)きょもの肩を抱く北斗くんという、きょもほく厨歓喜のシーン。

ここの怖い北斗くんめっちゃすき。ジェシーに過保護で新入りに厳しいの(笑)まあ、この北斗くんがなんとかごまかそうとしたジェシーの秘密も、あとで樹にばらされるんですけどね。

「そう固くなんなって」「おれたち仲間じゃん!」「よ〜し!」

高地くんに恋に落ちる音が聞こえます。は〜😩

下手で作戦会議してるほくしん。懐中時計のときとガラケーのときとスマホのときと紙?のときがあった。慎太郎のアドリブ、動き多すぎてめっちゃおもしろい(笑)

シャコウジレイ〜!中華料理がいちばんすき(笑)高地くんいない日の、「寂しくなるからやめろよっ!」かわいかった。

風の子一等賞

「おれは頭がキレすぎた、まわりが付いてこれなかったんだ」

阿部ちゃんのサイコパス感めっちゃいいよね。

「いい大学に行ったやつはまともなのか」

ここでなべしょのほうをぐっと見るあべちゃん‥

「お前らには関係ねえ」

このときの照は、同じ房のメンバーにも、誰にも心を開いてないんだよね。響き渡るドラムの音が孤独で悲しい。

風を浴びるだてさま。宮舘宮舘。

Vanising Over

ふっかが阿部ちゃんと佐久間?のあいだに入って肩に手を置くとこと「顔のない〜」みたいなとこがすき。

運動量がすごい。めちゃくちゃ動き回るからびっくりする。とくに誰か特定の人を見るわけではないから、なんとなくぼ〜っと視界に入ってくる人を見るんだけど、入れ替わり立ち替わり、次々に前を通り過ぎていくの、すごいよねえ。

SnowMan自己紹介

阿部ちゃんスルー芸からの「ほんとに見えなかった」と、ふっかのコナンネタがすきだったな〜!

最終日に緊張していた渡辺さん。「しゃ、しゃべった‥」みたいな会場の空気おもしろかった(笑)きょも「そんな声だったんですか?」がめっちゃ半笑いでかわいかった。とにかく、きょもがひたすらかわいいでした。

ジェシー岩本回想

京本よっこいしょ。

すきだったのは「小ライス2つ」「証拠がないんです」「紹介します!」かな〜。入ってないけど「ショートコント」もレポ見て笑った👏

「イイヨ、ココ、おれのタントウだし」

きょろきょろするジェシーちゃん。ジェシーって、同じ高さの地面にいると、めっちゃ大きいな!って改めて感じるね。

「ニッキ‥?」「ん〜、ダイアリー!」「Oh, Diary! Ahh」

ここすきすぎて、居酒屋でめっちゃ再現してた(笑)後ろから覗き込むのもめちゃめちゃかわいくない?!日記って単語すらわかんないのに京本の書いてる内容がわかるの?!わかってないよね?!かわいいな?!

「やっぱり手伝うよ」

手伝いっていうより仕事の横取りよね(笑)手持ち無沙汰になるジェシたん。

「樹から話を聞いて」

ほら!もう!樹ちゃんてば結局、教えてあげてるんだから!北斗くんが守ろうとしたジェシーの秘密勝手に言っちゃってる!もう!(笑)

岩本よっこいしょ。

「ショートケーキの上のいちご」「醤油ラーメン」「紹介します!」「しょのときは身の引き締まる思い」らへんがすきだったかな〜。

ジェシーの反応がかわいいの。

「練習以外にどんな大事な用事が!」

まじめじぇし。足ドンッってして怒るのかわいすぎない?!5歳なの?!

「日本じゃ、神社やお寺でお守りを買うんだ」「でもお前ご利益なさそうじゃん?」

ジェシーちゃんはおばあちゃんから貰ったお守りを大事にしてそうなジュニア大賞第一位だよっ(私調べ)

ジェシー、ずっと「お前はこの国の人間じゃない」とか「日本語わかりますか?」とか言われてて、「ジェシーの心は日本人なのっっ!!!仲間外れにしないでっっっ!」ってなる😭

Rival

MDを床に落とす岩本。

2日目?かな?XAの前におっこちちゃったんだよね、え、どうするの?これ、無視するのが正解だよね?ってまわり一帯ソワソワしてて、ジェシーもほっといて!みたいな目で見てたんだけど、あとからスタッフさんが取りに来てくれて、ですよね、うん、ってなった。次の日からその場にそっと落とす仕様に変わってたから、うん、その方が心おだやかに見れます‥ってなった。

「げ〜〜〜んか〜〜〜〜〜いこ〜っちのほ〜うさ〜〜〜」のジェシーの声がきれいすぎて、だいすき。

本人たちは背中向けてるのに影が向かい合ってる演出いいよね👍

ジェシーの、指を順番に曲げて、右手で左の手首をつかむ、左手をくるんとまわす。「つきさ〜すまで〜」で右手を突き刺す。の一連のジェスチャーすき。最後の回し蹴りもすき。

Beuatiful Life

早着替え苦手なジェシーちゃん、ときどき腰に巻いてるオレンジがずれちゃってるのめちゃかわいいよね。

ジェシーってほんとにやさしい人なんだね」のあとのいやいや〜って手を振るジェシーがめちゃくちゃすき。これ、誰に言っても、みんなわかってくれるから、たぶん見た人みんなすき。

「みんなと一緒に歌ってみたい」「おれがその夢叶えてあげる」

からのこの歌詞!!!よすぎません?!?!?!?

♩君の愛が 僕の愛さ

北斗くんパート〜〜〜!きょもとニコッ。髙地先生不在日に音外してたのはご愛嬌😚💕

♩何度も傷つき 何度も笑って 全てに意味があったから

ジェシーと入れ替わるとき、最初の方は肩たたいてたのに、叩かなくなったよね?!

Beautiful Life 守りたい この世界で 喜びや悲しみさえ 風に溶けたら水面を揺らして やさしく笑う

もっと 素晴らしい 未来へ向かおう ほら夜が明けて来た 道の先でまた思い出すんだ 今日のことを思い出すんだ

最初、虹の先?に聞こえたんだけど、たぶん道の先だよね?

闇を突き抜けて

照くんに喧嘩売る北斗くん。だめだよ、その人には敵わないよ‥と思ってたらふっかが間に入ってくれてほっとする(笑)

自由のために

北斗くんパート。

つかみとる

最後のところ、北斗くんはたいてい片手で掴み取ってるんだけど、お隣の高地くんジェシーは高確率で両手で掴みとってて、個性が出るなあ、と思ったり。

「Yes!」

ジャニーさん来てる日の気合すごかった(笑)

手を回してうちパッセ。

ピルエットまわるときの姿勢が、背中きゅってなってるのかわいい〜。まわりにくそうだけど(笑)すっごい勢いつけるのと、軸が太いからまわり終わりがダンッ!って感じになるのも、男しさが迸る、ジャニーズでダンス覚えました!って感じがすごくする😊いつぞやの少クラですごい綺麗なまわり方してたのも感動したけど、ぐるん!って音がしそうなまわり方もすき👍でもほんとにまわりにくそう。肩甲骨閉めた方がまわりやすいよ、って教えてあげたい。北斗くんクラシックバレエのレッスン受けたらダンス変わりそう。あと、勉強不足なんですけど、宮ちゃんはクラシックかジャズのレッスン受けてるの?

半裸膝立ち。

樹担に、このときの樹が、もう、そういうアレにしか見えないって言われて、上手側に入ったときにちらっと見たんですけど、まじでリアルだったよね。女の子が脚の間にいるかのような‥(ピーーーッ)押し倒したあとの‥(ピーーーッ)って感じだった。

一方、北斗くんも半裸で膝立ちなんですけど、女の子の幻想は見えなかった(笑)身体はえっちだったけど(笑)なんなんだろう、あの、樹の妙に生々しい半裸(笑)

それよりも!!半裸で疲れて壁に寄りかかる北斗くんが、なんか、もう、察してくださいとしか、うん。あの、ぜひご覧になってください。百聞は一見にしかずなので。

踊った後のジェシー、赤くなってるのちょ〜カワ。そうだよねえ、体質には抗えないよねえ、赤み出やすいんだもんねえ。ってなる。

慎太郎の終了芸。いつもめっちゃ笑っちゃうんだけど、なんでもない風にセリフ続けるきょも凄い。いつも、ストのツボの深さすごいなってなる。わたし浅すぎて、笑っちゃダメと思えば思うほど笑っちゃうもん。

京本「ぼくたちは、仲間なんだ!」

バカにしたように笑う北斗くん〜!新入りに冷たい。Beautiful Lifeであんなに微笑みかけてたのに(笑)

慎太郎「お前らのせいでこんな時間になっちゃったじゃないか!」からの渡辺の「ほんとだ」芸も金八とかいろいろすきだったんだけどな〜。

お風呂

岩本「おまえら早く入れ」

岩本くんが話してるタイミングですでにベルトに手をかける北斗くん。そこまで一番にこだわりたいのか、ってめちゃくちゃかわいかったんですけど、後半はそのこだわりも消えたようでちょっと寂しかった。ていうかさ、このベルトかっちゃんベルトなのめっちゃかわいくない?!クソダサいけど、早着替えのための機能性重視感めっちゃすき!

中盤くらいに、「おれが入れって言う前に走り出すな!初心に戻れ!」って言ってたのすきだった(笑)高地「アーーーーーーイッ」岩本「返事は短く」高地「ア"イッ」もすきだった(笑)

そして、わたし気付いてしまったんですけど、ここで照くんを積極的にいじるの、高地先生なんだよね。

スノストキントレでも、ひぃくんをいじれるの高地くんだけって言ってたような記憶あるんだけど、先輩後輩の概念ない高地くん最高にすき。先輩でも同年代だとフランクになれる高地くん。めっちゃすき。同級生感たまらないよね!!!

右手、左手、左隣の人の背中、右隣の人のお尻〜。おんど取る樹ちゃん。北斗くん、動きがえっちでした。ぺたぺたひたひた。モザイク版の上に脚乗せちゃうお行儀悪子さん。かわいい。

「実は兄弟なんだよね〜」「にいちゃんっ」

こんなに顔違うのに?!って顔指差してる大我ちゃん(笑)素直か(笑)やめたげて(笑)

そして、下手側に入ったとき、あべゆご、ひたすら楽しそうに泡作って遊んでたんだけど(笑)ふかほくの渾身のカミングアウトちゃんと聞いてあげて(笑)ここの告白、まじで扱いが軽すぎて不憫(笑)

ほっこり

なかなか北斗くん引き当てられなくて、嫌になりそうだったよね(笑)バニボのヤドカリ話と、きょもほく聞きたかった😭

きょもずっとこたつだったのに、1回だけみかんだったね🍊

桶ダンス

ヨイショッのじぇしーにほっこり。大爆笑してるジェシーがすきだよ。

「〇〇隠せよ〜」芸が、やばすぎて(笑)入ってないけどチーズはやばい(笑)原嘉孝もひどかったな(笑)サイズとか言い出すのほんとアウトですから🙅

やたら着替えが早い北斗、靴履きながら出てくる優吾、着替えの遅い京ジェ、みんなまとめてすき。

飯抜き

「懲罰房の数が足りない」

あざ笑う北斗くんの顔〜!飯抜きって言われたあとのリアクションがかわいい。

「おれ〇〇だいすきなのに〜!」

資料室

京本「この部屋って何?」北斗「おれも何度かしか入ったことないな」

おれ「も」ってどういうことなんだろう?服役期間が長いおれ「も」なのか、活字を読むのがすきなおれ「も」なのか、どういう設定での「おれも」なのかすごく気になります!次のジェシーが出所するシーンで、ふかほく2人で、おれらの方が先じゃね?!みたいな仕草してるから、結構長くいる設定なのかな〜とは思ったり思わなかったり。

「戦争がその未来を刈りとって行ったんだね」

「ヤベッ」って言って、あべちゃんと捌けていくんだけど、まれに手を握って走り出すことがあって、そういうの突然すると心臓もたないからやめてよ‥ってなったよね。北斗くん、ときどき無意識に少女漫画に出てくる王子様みたいなことするよね。だいすき。

僕に聞くのかい

ゆごじゅり

高地くんも一緒に「コチィ〜」って言ってたのめっちゃかわいかった!いつだっけ?

握手同じ方向で出してくるのもかわいかったし、指切りしようとして優吾が出した小指をまじまじと観察するのもかわいかった(笑)樹ちゃん、ほんとにおちょくるの上手だね(褒めてます)

あべさくなべ

「止まったら死ぬ」と「話しかけるなバカがうつる」がすき!

だてしん

慎太郎のボケがひどい。毎回増えてなかった?(笑)

殴られて止まってから動くボケのはずが反射的に動いちゃうだて様に、京本「ちゃんと打ち合わせしてきてよ!!!」が一番笑った。

宮舘「お前もやるか?」京本「やらないよ、バカがうつるもん」もかわいかったな。

ふかほく

ねえ!!!ふかほく反対バージョン1回も引き当てられなかったんですけど?!?😭😭😭

いいんだいいんだ、北斗くんかわいいからいいんだけど。最後の最後にふっかのふっかにいたずらした北斗くんかわいかったからいいんだけど。松竹でどうにかガチャひきたさ〜!

ジェシー出所

出てくるときも芸してる。序盤はよくだるまさんが転んだしてたし、振り返って写真撮るみたいのもしてた。

最後の方はふつうに話してる風なのが多かったけど、1回北斗くん、刑務所の壁についてるドア開けちゃって、あっ、やべっ、開いちゃった、みたいになってるのかわいかった(笑)セキュリティゆるゆるな刑務所セット(笑)

慎太郎「ダンスすることになったんだよね〜こんなやつ!」

Amazingやったときの看守長の声のタイミング最高だったよね(笑)スタッフさんとの相性抜群!

LDH系とか、見学来てくれた先輩の曲とか、バラエティ豊富で、ここのアドリブ結構すきだった!ジグザグラブもやってたよね?

ジェシー出所におまえが〜?!ってなる北斗くん、かわゆい。「法律ってどゆこと〜?」ってお兄ちゃんに聞く北斗くん。

「軍隊?!なんでだよ!せっかく出所できんだぞ!」

いっつもお腹殴られてて辛い。お腹ずっとおさえてるんだもん。痛いよねえ😭

「待ってる!また一緒に音楽をできる日を!」

最後までずっと縋ってる北斗くん。看守長にも一番に反発して、この劇中、北斗くんにとってジェシーは他の人以上に大切な存在なのかなあ、などと描かれない設定を想像してしまう。戦場カメラマンになって追うくらいだもん。ふっかに諭されるのを振り払う腕が切ない。みんなが前向いて歌ってるとこでも、ずっと顔伏せたまま歌ってて、落ち込んだ演技に胸が締め付けられる。

戦場

ここのジェシー、すごい怖くて。運命に抗うことを諦めた、からっぽな目つきに、大きな声とキビキビした動きが合ってなくて、恐怖を感じる。ジェシーの演技すごい。

マスゲーム、迫力あるよね。アイランドでもライフル持ったマスゲームあったけど、やっぱり身体つきが完成された20代男性が、あの服着てると、もっと怖く感じる。10代の少年のマスゲームはまた違った恐怖があったんだけど、図体のでかい人たちだとよりリアル。

ずーんとした気持ちで終わった1幕を、なんとかかわいくて平和だった前半を思い出すことで、幕間を過ごしてました。

2幕に続く。

少年たち 日替わり(自己紹介、よっこいしょ、ほっこり) まとめ

※PC推奨

少年たち 〜Born Tomorrow〜 日替わりネタまとめ
ほっこり話はちょっと面倒くさくなっちゃったので途中で断念‥😢

SixTONES自己紹介

f:id:never-ending-dream:20171103182204p:plain

よっこいしょ

f:id:never-ending-dream:20171103182209p:plain

ほっこり話

9/7 夜 佐久間 今も手を繋いでる祖父母
オレンジ 髙地 夕飯食べ過ぎておなかが「ほ〜っこり」
9/8 夜 宮舘 最近肩が痛くて‥ほっ「コリ」(肩こり)
オレンジ 高地の飲み物を飲むジェシーに、「自分の飲めよ!」と怒りながら、樹の飲み物を飲む天然な髙地
9/9 昼 阿部 昼寝中の樹の気遣いと子守唄
オレンジ 慎太郎 セリフが言えず落ち込んでいたら樹がなぐさめてくれた。
9/9 夜 渡辺 ホルモンってコリコリしてるじゃん。ホッコリコリ!
オレンジ 北斗 鳴き声に反応し、鳥を探すご両親にほっこり。実は北斗の着信音。
9/10 昼 深澤 相談に乗ってくれた河合くん
オレンジ 電話切った後に、机にもしもしと言うお母さん
9/10 夜 深澤 みんなを悲しませることだけできない。
オレンジ ジェシー どんぐりコロコロ Part2
9/12 昼 佐久間 入ってはいけない部屋は埃だらけだった、ほっこりだけに!
オレンジ 髙地 親父が蚊を叩いたら壁の埃だった。
9/12 夜 宮舘 亀梨くんに、「少年たちがんばれよ!」とジャージをいただいた。
オレンジ 北斗 祖母に「ゲーセン行きたい」と言ったら、源泉掛け流しに連れて行かれた。
9/13 夜 阿部 樹の子守唄、北斗の眠りの舞
オレンジ 慎太郎 看板の電光弱くね?と言う二階堂くん、サングラスかけてた。

ほっこりワード

f:id:never-ending-dream:20171103182156p:plain

君と僕のフューチャー

SixTONESオリジナル曲の人称について考えてみました。

全然有岡くん関係なくてごめんなさい!

このブログを書こうと思ったきっかけは、〜君たちが〜KING'S TREASURE SixTONES 単独公演。1ヶ月が経とうとしてる今でも、鮮明に思い出せる、あの日のドキドキ。

モニターに現れる日本語の文字と、ジェシーによる英語のナレーションから始まる、光と音と、影の物語。

彼らは影に囚われ、光と音を奪われた

影は彼らが二度と立ち上がることのないよう鎖で縛り付けた

しかし影は大切なことを忘れていた

彼らSixTONESであるということ


鎖に繋がれたSixTONESの登場。ほどくときの横顔、たまらなかったなあ。

鎖を引き千切り外の世界を飛び出した彼ら


自分たちの魅力を見せつけるような楽曲のオンパレード。1秒も余すことなくたのしませてやるぞ!って気合いがすごかった👏

影として登場した黒ーンズちゃん。お茶目な一面もかわいかった。緩急のさじ加減が絶妙。「新世界の神となる〜」からのきょもきょもきょもせのくだりとか、今思い出しても声出して笑える。

まだ油断するな

影はいつでも足元に潜み

彼らを狙っている


からのドンエバー!北斗くんの回し蹴りー!影パリーン!打ち勝ったったぜ!!!

圧巻のKAT-TUN曲メドレー、まるで打ち上げ花火のような、勢いと華やかさと、儚さと、そのあとの静けさ。満足な気持ちと、終わってしまう寂しさが混じり合った挨拶。

挨拶のあと、どうぞ、というように手をあげて、ステージが暗くなって、衣装の白い羽根とばってんが、ほわんとその空間に浮かぶの、とってもきれいだった。じーっと画面を見上げながら歩く、その後ろ姿に、もう数え切れないほど、すきだなあ、と思って。

彼らは影を倒し、光と音を取り戻した

これからも影に狂わされる時があるだろう(BE CRAZY)

そんな時こそ前だけを見つめて進みなさい

この星のHIKARIは輝き照らし続ける

たとえ嵐の中でさえも(IN THE STORM)

私はいつでも彼らを信じている

なぜなら、あなたたちは‥‥‥








Amazing!!!!!!



この演出に、震えるほど感動した。

言葉で表せられないいろんな感情で、ごっちゃごちゃになって、それでも、何度も繰り返し見て聴いた、あの曲が流れると、頭が空っぽになって、一緒に拳を握ってて、あっという間に時間は過ぎて、気付いたら、SixTONES天才だね、演出すっごくよかったよね、なんて満面の笑みで夜の六本木を歩いていた、8月最初の夜。

SixTONESってほんとAmazing!!!!!!だよね〜!だなんて、もう何万回も言われてるようなことを嬉しそうに口にしたりして。




でも、次の日の朝の公演に入って、気付いたこと。

Amazing!!!!!!なのは、「あなたたち」だということ。

初日は、何の疑いもなく、AmazingなのはSixTONESだと思った。

だけど、それまでの演出の中では、SixTONESは常に「彼ら」と呼ばれていて。


2公演目にして、あれっ、と思った。


「あなたたち」って誰‥‥?


ああ、なんてこと。



Amazingって言われてたのは、もしかして、わたしたちだったの?

雷が落ちたような衝撃だった。

これって、「おれらAmazingっしょ?」ってメッセージじゃなかった。

闇に狂わされようと、嵐の中にいようと、この先に進む道が、光り輝いているのは、Amazingな「あなたたち」がいるから、っていうSixTONESからの感謝のメッセージだったんじゃないかな、って。

以前の雑誌でも、なかなか伝える場がないけど、いつも感謝の気持ちを持っている、と言ってた。それを、今、こうして、こういう場で、直接届けてくれたんだ、って、なんともいえない幸福感で心があったかくなった。

 

この演出を見たあと、「彼ら」「あなたたち」って誰なんだろう、って考えるようになって、そこから、今までちゃんと意識してこなかったけど、SixTONESオリ曲の「僕」「君」って誰のことだろう?ってことを考えて、このブログを書くに至ったわけです。え〜と、やけにポエミーな前置きが長くなりましたが、SixTONES曲に出てくる人称について、曲を紹介しながらうだうだと書いてみます!ということです!お手柔らかに!どうぞよろしくお願いします!

BE CRAZY

一人称
We
二人称
You


「Are you Crazy?」「諦めず Want you 立ち向かえ Want you」
「We just movin'on」「We just keep goin'」

ビークレの一人称はずっと「We」、つまり、ひとりじゃない。危ない道を選んで、諦めず、立ち向かえるのは、決してひとりじゃない、みんなで、前だけを見つめて、突き進む‥横一列スクラムを組む振り付けにも、「We」=「ひとりじゃない、みんなで力を合わせる」って意思を感じます。

ここでの「We」は、ひたすらに進む、進み続ける、の主語で、きっとSixTONES自身のこと。じゃあ「Want you」と求められてる「you」って何だろう?

これは勝手な解釈だけれど「高みを目指して」「夢見た未来を叶えるために」にあるように、「進んだ先の高い目標、夢」を掴むことを「you」と表現してるのかなあ、と。「you」=高み、夢見た未来を「want」して、諦めず、立ち向かえ、というサビ。そうすると、「運命を懸け 心燃やして」「ぶつかったっていいそれでいい」「後ろを絶対振り向かないで前だけを見つめて行く」と、がむしゃらに突き進む、とてもとても強い決意が込もった歌なんだなあ、と改めて気付かされました。



この星のHIKARI

一人称
二人称


「君の手を取り このままどこか遠くまで」「もう僕のそばにいたらいい」「僕は空を見上げている」「この星に溢れてる光集めて 君を照らしていくforever」「瞳の奥にまだ僕はいない」「誰かが君の前に現れてしまうまでに」「その全て僕の手で守り続けていくからね」「君が教えてくれた」

究極の片思いソング。「うつむくその横顔」から「目を逸らす」、きっと今は隣にいて、このまま「僕のそばにいたらいい」のに‥でも「そんな一言伝えられな」くて、「僕は空を見上げてる」‥‥交差しない2人の目線が切ない。隣にいても、君は横を向いているから、「瞳の奥にまだ僕はいな」くて、「二人でいると時間はこんなに早いスピードで駆けて」いってしまう、このままだと、いつか「誰かが君の前に現れてしまう」かもしれない、でもそんなのいやだ!もう「時が止まれば」いいのに!って。今、隣にいる事実に満ち溢れた気持ちと、焦り、もどかしさが混じって、すっごくキュンキュンする!「君を照ら」すのは「forever」だし、「守り続け」るからね、って、「僕」の気持ちは永遠だよ、ってメッセージもまっすぐで、さらに胸キュン。

「僕」が、恋する「君」への、あまりにも純粋で健気な気持ちを歌った曲だけれど、都合のいいおたくだから、勝手にアイドルとファンに置き換えてしまう。‥‥んだけど!この曲って、おたくの数だけ解釈があるんじゃないかな?ってくらい、いろんなパターンが考えられる気がする。

最近は、演出で「この星に溢れてる光集めて 君を照らしていくforever」のパートをお客さんが歌うことがあるけれど、こちらにマイクを向けながら、明るいライトの中にいるSixTONESを見て、これからも永遠に、この光の中にいてほしい、彼らの未来を照らすことができたらいいのに、って気持ちを込めて熱唱してる(笑)いつか、何か今とは違う目指すものが現れるまで、みんなのアイドルでいてくれるまで、「守り続けて」いけたらいいな、って思ってるし、「時が止まればと初めて感じた」のを教えてくれた「君」は間違いなくSixTONESのことだよ。このパートを歌ってる北樹を見て「ほんっっっと!止まって!時!」っていつも思うもん。樹の「時が止まったらいいのにねえ」はほんとに心鷲掴みにされたよね。

でもね、「この星に溢れてる光集めて 君を照らしていくforever」「その全て僕の手で守り続けていくからね」はSixTONESからのメッセージのような気もするんですよね。アイドルって、非日常なキラキラを与えてくれる存在。たくさんのキラキラを集めて、君の人生が少しでも明るくなりますよう、そのキラキラを守り続けるからね、って曲のようにも思います。

じゃ「瞳の奥にまだ僕はいない」とか、解釈しにくいところはあるし、どうしたって結局は二人の恋の歌なんですけども!!!この曲を聴いた人の数だけ、物語があるのかなあ、と思います。でも、「二人(SixTONESとファン)でいると時間はこんなに」〜「時が止まればと」感じるくらい、ステージと客席でたのしい時間を過ごしていたいね。



IN THE STROM

一人称
me, I, 俺, 僕ら
二人称
you, 君


「Trust me」「I'll Break & Kick the door」「Take you heaven」「俺を信じて」「君は見える」「I hold you I kiss you」「Be with you, you know?」「君を連れ去っても」「Show me」「君を見失うことはない」「僕らこれから紡ぐ Story」「君のクチビルに誓うよ Promise」「I'll save you」「Trust me, I trust you」

荒れ狂う嵐の中の、愛の逃避行です。

勝手にだけど、逃げてるときに嵐が来た!というよりは、あえて嵐の中を突き破って逃げる!みたいな感じかな、と思ってます。守るから、信じて、手を離さないで、という、「俺」と「君」の間に、お姫様とナイトのような関係性を感じます。スト担って全然お姫様感ないけど!(ごめんなさい)

ここで、「俺」=SixTONES、「君」=ファン、だとしたら、ちょっと切ないな〜って思うのが、「この手離すなよ」と「君を見失うことはない」のところ。「手を離すなよ」に呼応するなら、「君を離さない」とかでもいいと思うんだけど、あくまで「見失うことはない」なんだよね。「信じて」「離すなよ」とは言うものの、手を離す離さないの選択は全て「君」に委ねられてて、もし、仮に「君」が手を離したとしても、こちらが掴んで絶対に離さないような無理強いはしない、みたいな。それでも、見失うことはない、守るよ。‥‥っていうのは深読みしすぎかな?ところどころ、「俺」から「君」への気持ちが一方的な箇所を感じて、「俺」=SixTONES、「君」=ファン、だとしても、その逆でも、ちょっと寂しいな〜、なんて思ったり。



Amazing!!!!!!

一人称
俺, 俺ら
二人称
you, お前ら


「チェックしとけ 俺の全て」「俺らの原石(stones)」「Hey you! Regret させないぜ」「お前らは守るから」「行くぜ 俺らは rock rock rockin' yeah yeah」「お前ら絶対裏切らないから」「俺らまだ原石さ」「響いてるだろう俺らの音色」


Amazingでは「俺ら」「お前ら」。今までずっと「君」だなんてよそよそしかったのに、急に「お前」呼びで距離縮められちゃ、ドキがムネムネしちゃいますぅ〜。二人称が初めて明確に複数形になった曲。

Amazingに関しては、いろんな方がブログ書いてたり、twitterで呟いたりされてるので、検索すればたくさん出てくると思いますが、ほとんど共通するのは「SixTONESからファンに向けた」曲である、という解釈。「俺ら」=SixTONES、「お前ら」=ファン。この曲が、多くの方に、明確にそう印象付けられるのには、歌詞の内容はもちろん、この「お前ら」呼びも一役買っているんじゃないかな、と。複数形だから、特定の誰かに向けてじゃなくて、ある集団に向けたものだ、っていうのがわかりやすいのもあるし、SixTONESに、「君たち!」って言われても、「君たち?(笑)」って感じだけど、「お前ら!」って煽られたら、「は〜い!」ってなっちゃうでしょ?(笑)あ、わたしたちのことだ、って思うもん(笑)




ここから人称全く関係なくなるけど、歌詞を見ていて気付いたこと。

ここまでのオリジナル曲の4分の3が、守ってくれてます。Sixめっちゃ守ってくれるTONES。

そして、共通してるのが第三者に邪魔をされてるっぽいこと(笑)「誰かが君の前に現れてしまう」「奴らが気づいたようだ 今逃げ出そう」「四面楚歌」って、なぜか自ら敵を作っているSixTONES‥‥なんか笑えない‥‥

さらに、「この星に溢れてる光集めて」「たとえば光を奪われても君は見える」「固い意志 光る石」「輝き放つ 俺らの原石」と、「光」を感じさせるフレーズがある。この「光」はそれぞれ違う曲で使われてるけど、言ってることは同じなんじゃないかな?と思う。「希望」とか「未来」みたいな意味の「光」のような気がする。

この3つから考えると、SixTONESの一貫したメッセージが、SixTONES自身が「光」であり、「光」をファンに与えること、そして光があれば、必然的に影もできる。影に邪魔されることがあっても、守るから、信じてついて来て、ということかな?



あ!!!単独のコンセプトっぽい!!!(今気付く人)


ビークレは旗揚げの歌として、残り3曲とは少し毛色が違うのかな?と思ったけれど、作詞家さんも作曲家さんもバラバラなのに、芯となる部分がずっと同じような曲をいただいてるの、SixTONESのイメージとか、グループとしての在り方とか、そういうのを大人の方々もちゃんと考えてくれてるからなのかなあ、と、いろいろ考えてしまったり。



〜番外編〜

あれ?オリ曲いくつか忘れてない?って思った?

SixTONESの完全なオリ曲ではなく、東西SHOW合戦で、関ジュと一緒に作ってもらった曲だから、どうしようっかな〜と思っていたのですが、担タレなのでさも自分たちの曲かのようにこちらの2曲も紹介してみます。(便宜上、SixTONES+関ジュのことを、SixTONESと表記します‥)

SHOW&SHOW

一人称
俺たち
二人称
-


「世界変えるのは俺たちなのさ」

なんと、サビの1回きり、「俺たち」しか存在しない曲。

この曲の特徴は、「Be fight!」「摑み取れ No.1」「駆け上がれ No.1」「前に前に進め」と、印象的なパートは必ずといっていいほど命令形なところ。

「No.1まで駆け上がろう」、一緒に「摑み取ろう」って、提案するような、SixTONESからファンに向けて、の曲じゃなく、「摑み取れ」「駆け上がれ」と、命じてる。だから、これはSixTONESからSixTONESに向けた曲なんじゃないのかな?と。

No.1取るぞ!と宣言するというよりも、SixTONESSixTONES自身に歌い聞かせているような気がします。とくに、「世界変えるのはおれたち」って言い切っちゃうところ、噛みしめるように「おれたちなのさ」をじっくり言い聞かすように、反芻するところ、一歩ずつ、前に進む自分たちの勢いをつけるため、この道で正しいんだという自信を持つために、自らを鼓舞してるような気がします。(よければ以前のブログも参照してください)

それから、この曲には「あなた」や「君」は出てこないけど、「戦うたびにみんな強くなってく」「眩しい空を感じる仲間たち」と、東西SHOW合戦を一緒に乗り切った関ジュとSixTONESがちゃんといることを感じられるフレーズがあるので、寂しくならなくてすきです。

Brave Soul

一人称
we, オレ, 己
二人称
オマエ


「Where do we go?」「オマエには負けない オレが取るテッペン」
「オマエに勝つ前に己自身に勝て」

だだんだんだだんだんっだだんだんだだんだんっ!!!ブレブソウルめっちゃたのしいですよね!!!(突然)

めちゃくちゃ喧嘩売ってる曲!「オマエには負けない オレが取るテッペン」とか吹っ掛けておきながら、「オマエに勝つ前に己自身に勝て」って、まあオマエは眼中にないけどな!!!みたいな?!震える〜。

これは前曲と同じで、「オレ」はSixTONESですよね。「オマエ」は他のグループかもしれないし、他の事務所のことかもしれない。でも、「オマエ」に勝つ以前に「己自身」に勝つこと‥‥ん?!これって「影」では?!自分たちの影をパリーンってしてたのは、「己自身に勝つ」ってことだったのかな?!

今さらにもほどがあるけど、東西でもらった2曲は「合戦」らしく「勝負」「No.1」ってちゃんと戦ってる曲だということに気付きました‥!

おわり

ふ〜!書き切った!2週間前くらいからぽつぽつ書き出して、やっと終わりました!

なんだか推理小説を読んでいるように、曲中の単語同士がするすると繋がって、単独公演の演出に辿り着いて、ひとり勝手に感動したのでブログにしてみました。たぶんほとんどの方がすでに気付いていらっしゃるような事実にやっと気付いて、これは‥!と思ったのですが、うまく伝えられている気はしません!

それにしてもスト単独ほんと最高だったな〜!この文章を考えた北斗くん天才だなー!書き直したいって言ってたから、次回はこれを超えるものができそうだと期待してます😊

この愛を蕾に戻さないで

未練タラタラ男の重たい歌詞って最高だよね!!!それを京ジェの美声で、あの空間で聴けたのって最高だよね、という思い出を綴った駄文です。

東西SHOW合戦で初めてお披露目された京本大我ジェシー共作のWhy。

激重ラブソングだいすきマンのわたしは、初日っから、この歌‥‥すき‥‥となって、数フレーズだけメモして、家に帰って検索しました。

あれ?この曲ヒットしない?え?誰の曲?

‥‥うそ、もしかして?

この時点で、ふたりで作ったのでは?という期待がムクムクと湧き出しますが、確証は何もないまま、何度か新橋演舞場に通い、2人の歌声を聴くたびに、惚れ惚れしてばかりで。

そうしたら、最終日のあいさつで、ジェシーが「京本とふたりで作ったWhyという曲です。」と紹介してくれて。ジーコも言ってたけど、最終日にそれ言うのかっこよすぎない?!ずるくない?!

とにもかくにも、わたしはこの歌がすきです。全てが美しいから。

歌詞の日本語も、ふたりの歌声も、メロディも、情景も、英語の発音も、この歌に込められた才能も、歌ってるときの横顔も、ピンクと赤の光で埋め尽くされた会場も。わたしはこの歌を聴くと、まだ肌寒い、春の海に沈む夕陽を見ているような気分になる。恋を失った悲しみの涙ではなく、あまりに綺麗なものを見て、感動の涙が頬を伝うような。

いつものように「Youたち2人で何かしなよ」とのお言葉を受け、数日で作ったなんて信じられない。天才なの?知ってた。とってもとってもきれいな曲。

それに加えて、わたしが愛してやまない、未練タラッタラ男のクソ重たいソング!!!

ちょっとそこの山田涼介さん聞いてます?まさに!あなたがすきそうな曲ドンピシャですよ!!!(東西初日のメモに、「やまがすきそう」って書いてあるww)

本気でどうでもいいことだけれど、わたしは、なぜか、東西で初めて聴いたとき、「ああ、相手の女の子亡くなっちゃったんだ‥‥この世にもういない女の子へのまだ断ち切れない気持ちを歌ってるんだ‥‥」と、しばらくの間、勝手に相手の女の子を殺して(物騒)、この歌を聴いてました。たぶん、普通に別れただけなんだろうけど、わたしは亡くなった設定の方がドラマチックだし、より重みが増すし、何よりあの美しい顔のふたりには「失恋」の二文字より「悲恋」のほうが断然似合うと思うのですき‥‥(勝手)だから、このブログでは、間違っていることを前提にして、これを単なる失恋ソングではなく、今は亡き彼女を想う悲恋ソングとして聴いてみてください?ってことを薦めたい!!!

ごめんね!ジェシーときょも!制作側の意図とかガン無視でごめん!!!でもわたしはふたりには、そんじょそこらの惚れた腫れたじゃなく、どうしてこんなに辛く悲しい運命を背負わなきゃいけないの‥‥ってくらい重たい設定の方が絶対似合うと思うんだ!!!というわけで、勝手に死んだバージョンで書きます。ごめん!!!

Tell me why Tell me why
Tell me why Tell me why

まず、このふたりの声ってすっっっごくきれいだな、って最初のこのフレーズだけで引き込まれる。こんなにうまく歌えたら気持ちいいだろうな〜と、清々しさを感じる歌声。

そして、しょっぱなから拗らせすごい。どうしてなの、どうしてなの、って繰り返す男とかクソ重たくてめんどうくさくて、最高!!!(褒めてます)でもさ、仮に、彼女に先立たれているとするなら、こういう気持ちにもなるよね。どうして彼女なんだ、どうして僕を置いて、どうして、どうして。切ない。

Every single day I close my eyes
I’m feeling you all the time
その全て 愛しくて 僕の誰よりも大切な人

なんとなく和訳するなら、

(ひとりぼっちの日々 僕は目を閉じる)
(いつも君を感じているんだ)
その全て 愛しくて 僕の誰よりも大切な人

こんな感じでしょうかね?

もう居なくなってしまった女の子を思って、ひとり、目を閉じる。今でも君が隣にいるように感じて、その全てが愛しくて、ああ、やっぱり君は僕にとって誰よりも大切な人だよ‥‥。

注目してほしいのは、英語が現在形(進行形)ということ。未練タラタラ感がめちゃくちゃある!!!いいね!!!彼女が生きてたら、ひとりのときは目を閉じて君を感じてる、なんてちょっとヤバい奴感出るけど(それはそれで愛が重たくていい!!!)、亡き人を想って目を閉じ、その存在を思い出す、っていうのはもっといい。

桜舞う空の下 寄り添い歩いたね
I kiss you and you kiss me
照れ愛 笑い合った

たのしかった日々を思い出して、懐かしんでいます。

京ジェが作った歌で、もうひとつ「僕らの朝」という曲があるのですが、それは、しあわせなカップルの、穏やかな情景を歌った曲で、なんとなく、あの歌の続きなのかな?と考えてしまう。「もうあと少しこのままで」と願っていた、けれども、ずっとは続かなかったしあわせだったあの日々‥‥‥。

ここまでジェシーパート。

You were the one for me,
that’s why I stood by your side
少しずつ狂い出した 二人の歯車は どこまでも遣る瀬なく
I don’t wanna give up
because you are my ANGEL

英語の部分は訳すとこんな感じかな?

(君は僕にとって かけがえのない存在だった)
(だから僕は君の隣に居たんだ)
少しずつ狂い出した 二人の歯車は どこまでも遣る瀬なく
(諦めたくないよ だって君は僕の「天使」だもの)

ここでの英語は過去形。君の隣にいたことは過去。だけど、諦めたくない気持ちも、君は僕のエンジェルという思いも、現在形。あとエンジェルを大文字にするところ、きょもが書いたよね?違う?(違ったらごめん)それにさ、天使ってことはやっぱり亡くなってたりしない?(こじつけ)

この「遣る瀬なく」ってところは、わたしが相手の女の子は亡くなっちゃったんだと思い込んだ理由のひとつです。でもgive upってチョイスはやっぱり普通に失恋しただけかな?どうしようもないけれど、それでも気持ち的には諦めきれない。

ここからサビ。

Baby baby, Tell me why Tell me why
離れて行く 僕らの思い出だけ輝いて

ここ!!!めっちゃすき!!!僕らの思い出「だけ」輝いて。重い!!!「だけ」!!!ふたりで過ごした日々が走馬灯のように流れてるような。泣ける。

Baby Tell me why Tell me why
春風の様に 去る君を引き留める術は無いの

ここの日本語の歌詞がきれいですき。春風のように去る、って、たぶん彼女の方は未練もなくスーッと去って行っているんだろうな、と思う。サラサラと思い残すことなく颯爽と去って行く彼女。儚い。(切なさとか愛しさが意味としては近いよ!ジェシーちゃん!こら!慎太郎!勝手に歌いださないで!)

Let’s love again Stay with me
この痛みを消してよ
Baby I want you tell me why
Tell me why My love 愛してるよ

愛をもう一度、ぼくのそばにいて、という悲痛な叫び。ここの掛け合いが本当に痺れる、歌が上手くて。なんかもう、誰もが知ってる事実すぎて今更言うのも憚れるけど、京ジェってほんっとうに歌が上手い。最後の「愛してるよ」がやさしくて最高。きょもに、こんな重たくて悲しい恋愛する役してほしい(笑)

My life was better specially
when you were part of me before
この愛を蕾に戻さないで 重ね合わせた優しさだけは
If it’s not a lie once more again

(僕の人生はもっとずっと素敵だったんだ)
(君がぼくと一緒だったときは)
この愛を蕾に戻さないで 重ね合わせた優しさだけは
(もしそれが嘘じゃないなら、せめてもう一度)

ジェシー英語うまいな〜。あ、彼、じつはルイスだった。ってなるパート。発音が!!!きれい!!!

「この愛を蕾に戻さないで」がすごくすきなんだけど、どういう意味なんだろう?とずっと考えてる。

恋を花に例えるなら、蕾=片想いもしくは出会う前、花(実った状態)=成就、枯れる=恋の終わり、かな?と思うし、「桜舞う空の下 寄り添い歩いた」ってことは、楽しかった季節=春、蕾に戻る=時間を巻き戻す、ってことにもなると思うんだけど、「この愛を蕾に戻さないで」ってことは過去に戻りたいというわけではないのかな?今の「愛」はどういう状態なんだろう?それか、蕾=出会う前=ひとりの状態ってことなのかな?解釈は難しいけど、「蕾に戻さないで」の語感が綺麗だから、このパートとってもすき。

I miss you I miss you so much
If I coukd hold your hands one more time
that’s my life
Tell me why

ここはジェのセリフで、相手の女の子亡くなっちゃったのかな?と思ったところのひとつ。If I could〜って、仮定法なんだもん。もしもう一度君と手を繋げたら、って、もう絶対に繋ぐことができない事実を願ってるから、相手の女の子はもうこの世に存在しないのかな?って思っちゃった。

最後のスーパーイケウィスパーボイスの、「Tell me why」めっっっちゃかっこよくないですか?!?!

今からマジで柄にもないこと言うから華麗にスルーしていただきたいんですけど、スプラウトの隼人から入り、北ジェ時代の、長丈の白いジャケットを着て、ジュニアの先頭に立つ美少年ハーフのイメージが最初に刷り込まれているわたしにとっては、ジェシーって永遠に王子様なんですよね‥‥(自分で言ってて痛い)

どれだけいっつもつまらん親父ギャグ言ってようが、ホットドッグ売ってそうな笑い方していようが、あの顔とシルエットは王子様だよ‥‥王道どまんなかのかっこいいだよ‥‥いや、かわいいわんわんだけど‥わんわん貴公子‥

一国の王子が、下町の娘と恋に落ち、身分の違いに苦しみながらも愛を深め、ある日突然、娘が治療困難な伝染病を発症して亡くなり、悲しみに暮れているのに、他国の姫と結婚させられそうになる‥みたいな壮大なストーリーのミュージカルの主演まだですか?!

あの美形ふたりがこの悲しい歌を歌っていると、いろんな妄想があれやこれやと膨らんでしまう‥ほんとかっこいいんだ‥

最後にもう一度サビを繰り返し。

Baby baby, Tell me why Tell me why
離れて行く 二人の思い出だけ輝いて

baby Tell me why Tell me why
春風の様に 去る君を引き留める術は無いの

Let’s love again Stay with me
この痛みを消してよ Baby I want you tell me why
Tell me why My love 愛してるよ

スト単独でやってくれないかな〜なんて淡く期待していたら、やってくれて、涙が出るほどうれしくて。もうしばらく聴けないかな〜なんて思っていたら、合同公演でもやってくれて、最後には知りたくて知りたくてたまらなかった正しい歌詞を字幕に出してくれて。最高!ありがとう!

何度見てもきれいな歌詞だなあ。「桜舞う空」「春風」「蕾」って季節を感じるワードが散りばめられているの、そういえば、これを初めて聴いたのは2月の終わりの方だったな〜なんて、あの季節を思い出して、きゅんっとなる。

単独も合同もたのしくて、ロスはあんまりないんだけど、whyのロスだけ激しくて、勢いで書いてしまった‥なんかごめんなさい‥でもわたしはこのふたりに重たい恋愛背負ってほしい‥‥ほんと、亡くなった彼女への歌と思って聞いてみると、本当に切なくて苦しくてきゅーっとなるのでおすすめです(?)以上です!

〜君たちが〜KING’S TREASURE SixTONES×Snow Man合同公演 セトリ・感想

〜君たちが〜KING’S TREASURE SixTONES×Snow Man合同公演(8/11〜13)

IN THE STORM(SixTONES

鎖!鎖!鎖!(既視感)

ねえ!!!合同でもやるなら教えてよ!スト単独オーラスで、「鎖ほどく北斗くん最後😭インザストーム!で拳突き上げる北斗くん最後😭」って必死に目に焼き付けたんだけど(笑)また見れるんかーーーい!ざいまーーーす!

公演後一緒に飲んだ北斗担さんが、北斗くんの座り方、錬成するのかな?って感じ(鋼の錬金術師参照)って言ってたのを思い出して、時差で確かに!ってなっている。錬成してそう。SixTONESの世界って少年漫画の詰め合わせみたい。

Acrobatic(Snow Man)

3.2.1!Let’s Go!で、なぜか無性にヘドバンしたくなるスト担はわたしだけではないと信じたい。

Mステメドレー

逆転レボルシオ

岩本「やっぱりSnow ManとSixTONESといったら、これだろ?」
日に日におばたのお兄さんみが増していく兄やん(笑)

「だ〜きしめたら〜チャンッチャンッチャンッ」のところの振りがすき。

中越しのチャンス

ありがとうございます😭待ってました😭「このままじゃダメ」でゆるりとお口ミッキー(ミッフィーだよっ!)する北斗くんかわいい。もちろんそのあとのダンスもかわいい。

2日目の昼だっけ?北斗くん、なんか手汚れてない?って思ってよく見たら、なんか書いてて、もしかして光と闇って書いて戦ってるの?!って勝手にざわざわしてたんだけど(笑)、この曲のときの慎あべべ北斗パートで、あべちゃんとふたりで手を上げて、慎太郎に見て見て〜ってしてたから、戦ってる相手があべちゃんだと知ってほっとした(笑)さらに、実際は、北斗くん発端(そうだろうと思ってはいた)で、あべべとなべしょが巻き込まれていたから、書いてあった文字も含めてかわいすぎて爆発した。自分のアイライナー使ってるとこもかわいい極まっている。なんだかんだきょもと発想が同じってことに北斗くんは気付いてらっしゃいます?そろそろお認めになって?

3日目の昼は、「スキの二文字を〜」のところで、「君との運命」の振り付けをとちっちゃってて、そしたらまわりの樹やなべしょたちが、「どしたどした?!」「大丈夫?!」ってすごい覗き込んでて(笑)ちゃんと「君との運命」のとこで正しい振り付けできてたら、「おお〜👏できたね〜👍」みたいにやってもらってた(笑)かわいい(笑)

さらに、3日目の夜は、下手側で「ス」を作らなきゃいけなかったときに、「キ」作っちゃってて、そうだよね〜やまぴは「キ」だもんね〜そっち見て覚えたんだもんね〜という愛しさに溺れた。やまぴの曲なのに振り付け間違いがちほくちゃん。

オーラス、北斗担とふたりで上手入って、「ちゃんと言う〜♩」(指差しっ👉)→「ハァ〜ン🤤💞」「君にちゃんと言う〜♩」(指差しっ👉)→「ヤァ〜ン😩💘」ってメロメロになったのも最高に楽しかった!!!

青春アミーゴ

とりあえずなべしょあべべ宮ちゃんだいすき。ちょっかいかけまくり。は〜、かわいい。

祭りメドレー

樹「ジュニア祭りでも、やらせてもらったんですけど、先輩たちの曲をやりたいと思います」みたいに紹介してくれるんだけど、それに対して、「え!そうなの!あらまあ!なんて素敵なのかしら!🙊」みたいな反応してた大我姫かわいかったし、最初はお客さんに向けて言ってたけど、最終的に大我ちゃんに向けて話してた樹もかわいかった。そりゃ、あんな綺麗な顔で、ジブリかディズニーのヒロインみたいなかわいい反応されたら、おたくよりそっち見てる方がいいよね(笑)オーラスはなぜか「は?!先輩の曲やんの?!誰に許可とったんや?!ええんか?!」みたいな輩バージョン(オールバック)なのもおもしろかった(笑)

A・RA・SHI

上手側でいちゃつく北斗なべしょジェ。階段登る前になべしょに飛びつくのがお決まり。北斗くん身長176cmの男の人っていう自覚なさすぎない?ものすごい勢いでとびつくから毎度びっくりするんだけど(笑)自分はわんこだと思ってるのかな?まあ間違ってはないけどね!

ジェットコースターロマンス、愛なんだ、LOVE YOU ONLY、Real Face

初日だったかな〜?バルコで北斗くん、突然壊れて(笑)、意味わかんない動きしてたんだけど、宮ちゃんがそれ見て、「どうしたどうした」ってやさしく乗ってくれてたの、ありがとう、という気持ちに。ずっと舘様だったけど、宮ちゃんって呼び方の方がかわいいから宮ちゃんって呼ぶことにした。(何の報告)

ズッコケ男道

バルコでなべしょに向かって腰突き上げる北斗くん。やめなさい。まんざらでもない顔でお尻差し出すなべしょ。やめなさい。ジャンピナの北樹の突き合いよりもタチ悪かったよ!!!(笑)

Venus、チャンカパーナ抱いてセニョリータ

もうず〜っとなべしょにかまってちゃん。欲を言えば、北斗くんのEXくらい軽く抱いたったぜセニョリータ見たかったな〜。

仮面舞踏会

さっきまであんなにブンブン尻尾振ってたワンコが、あんな腰振りするなんて聞いてませーん。そういや、祭りもかじとどっちが高くジャンプできるかって小学生みたいなゲームしてたのに、抱セニョで色気合戦はじまってたなあ、と思い出すなど。睨むような眼差しがかっこいい。

Keep On

スルメ曲。祭りのときは特に何も思わなかったけど、なんか一緒に「おーおーおー」ってやるのたのしく感じた(笑)

ミッドナイトシャッフル

高地くんの一生懸命な煽りかわいい〜。お顔ギュ〜ってなるのかわいい〜。

スノが捌けたあと、スト単独みたいな空気になって、急に自由にやりはじめるの最高。エアギターはじまって、ギターばっかりのバンドの日もあったし、バンドの人数多すぎて、北斗くんの紹介が間に合わなくて、「ドラムスきょうもとたいがっ!」ってクソ早口だった日もあった(笑)オーラス、オールバッグでカメラを睨むきょも慎樹、加わるジェ、ファンサで気付いてない北斗くん(途中気付いて笑ってる)、疲れてる高地くん、最高でした!

Snow Manメンバーラップ、 Boogie Woogie Baby(Snow Man)

北斗くん!わたしもDanceDanceDance〜♩のところすきだよ!!(笑)あと、「舘様」って字面強い。この漢字が横切っていくモニターなんだかシュールだった。

この星のHIKARI、 DON’T YOU EVER STOP、Peak(SixTONES

こっちに書いたので割愛。

バスケ

北斗くんの言う通り、こんな青春感あるアイドルいないね!!!なんだかんだ盛り上がるんだもん!!!ハラハラする気持ちもたくさんあるけど、それも吊り橋効果的なね?!

2日目の昼、全員技が決まって「ノーミス!!!」ってステージ上ではしゃぎまくるスノーンズのみなさま(はしゃぐのに疲れて北斗くんは途中から座ってた)かわいかったんだけど、ストが出て来る前のスノだけの技の時ひとつ入ってないよね?(笑)なんかSixTONESがノーミス!ノーミス!ってめちゃくちゃ盛り上がるから言い出しにくかったよね(笑)お兄さんたち付き合ってくれてありがとう(笑)

オーラスも結構決まっていて、さすが〜!と思った。っていうか初日がぼろぼろすぎたのか(笑)トランポリン使って蛙飛びする慎太郎、今思い出しても声出して笑っちゃう。

帝劇とかでやられると、声出しにくいんだけど、EXだとお客さんも応援しやすいし、本人たちも自分が技決まる前にいろんな掛け声出していて、本当に部活!青春!って感じがした。

ここで唐突ですが、すきだった掛け声選手権を行いま〜す!

審査員特別賞!
樹「おれにまわせおれにまわせ!はやくよこせ!」
北斗→樹のパス成功
樹「ナイスッ」
(投票者のコメント:バスケ部の爆モテ先輩感が溢れていて非常によかったです)

第3位!
樹「これもうおれ決めるしかなくね?!」
(投票者のコメント:それな!な場面すぎて、自分を鼓舞する樹先輩がかっこよすぎてリアコでした)

第2位!
京本「これが決まったら‥結婚してくれ〜!」樹「おっけー!!!!」
京本「これが決まったら‥結婚してくれ〜!」樹「おっしゃー!!!」
京本「2回決まったので、2回結婚します」樹「両方おれが返事したからおれとね」
(投票者のコメント:律儀に返事してあげる樹ちゃんの愛が伝わりました)

第1位! 京本「これが決まったら、己の封印が解け、未知なる力が放たれる〜!」(あいまい)
樹「お〜、よくわかんない‥けど、がんばれ☺️」
(投票者のコメント:律儀に返事してあげる樹ちゃんの愛に加え、厨二のきょものキャラブレもよかったです)

とりあえず、やたらときょもじゅりがかわいかったです。

MC

バスケのユニフォームのままMC(笑)高地くんのバスケのユニフォーム姿が眩しくて付き合ってほしさしかなかった。

MCまとめられそうだったらまとめようかな〜。気が向けば。

Why(京本・ジェシー

この2人のプチMCみたいなの、平和すぎてかわいい。

京本「ぼくたち!きょもジェシです〜!結成してまだ3日なんですけど‥」いやいや、結構長いこと2人では歌ってるよ?なんで期間限定になってるの?かわいいねえ。あとジェちゃんが本気の天然でPrayと間違えたときの、京本「おれ英語わからないよ?」もかわいかったな。

わたし、ジャニオタの手ほどきを山田担にうけているから、ジャニーズのタレントが作る重めのラブソングが死ぬほどすきなんだけど(笑)、 why、ドンピシャすぎて毎度のようにありがたく歌詞を噛み締めていた。

1 for You(北斗・樹・髙地・慎太郎)

Amazing!!!!!!の衣装で片手バク転する北斗くんすごくない?!?!??単独のときから言おうと思ってたんだけど、北斗くんのアクロバット全体的に進化してるよね?!?すごくない?!?いつ練習したの?!?!がんばったねえ、おしゃれな服もおいしい焼肉もたくさんあげたいよ‥‥

Amazing!!!!!!(SixTONES

ちょっと〜男子ィ〜任せろラ〜ブの歓声小さくな〜い?って感じだったので(まあ半減するのは当たり前)、いつもよりがんばって声出した!(笑)

ZIG ZAG LOVE、NOROSHI、PSYCHO(Snow Man)

ジグザグすき!

さいこー!さいこー!だと思ってたら、さいきょー!とさいこー!混じってるの?なんか適当に声出しててごめんなさいね🙇

Brave Soul(SixTONES

ブレイブソウッ!何回やっても本っ当たのしいね‥「お前には負けない俺がとるテッペン」「お前に勝つ前に己自身に勝つ」を合同でやるの、痺れる⚡️

Lucky Man(Snow Man)

「スノー」\マン!/「スノー」\マン!/って名前に区切りあるの羨ましい!ってなった。「ストー」\ンズ!/「ストー」\ンズ!/とかできないもん。

LOVE

ザ!ジャニーズ舞台曲だいすきマン、みんなで円になっていい顔してるのも振り付けも死ぬほどすき。あと、愛を愛をで胸トントンッてする振りがすき。

Daybreaker

北斗くん、ファンサ間に合わなくて大爆走で下手側ガン干しなの何回見てもおもしろいしかわいい。

中越しのチャンス(ラストのみ)

北斗くん!シャツをちゃんと着て!!!って大きな声で叫んでた女がいたらわたしです。なんであの人はあんなにはだけさすのがすきなんですか?!下手側のバルコの柵にもたれかかってファンサするから、胸元がたいへん危険でしたわよ!お気をつけなさって!

オーラス連番した北斗担と、最後のなげちゅー、全然遠かったのに「はわ〜」ってなったの今になっておもしろい。おこぼれでもなんでもない(笑)

怒涛の現場期間おわり!おたくも大変だったけど、それ以上に忙しかったであろうSixTONESとSnow Manのみなさんが本当に本当にすごいな、という感想しかありません。日々の鍛錬と、長年の経験によって培われた能力を感じた公演でした。それにしても、3公演やったあとに立ち飲み屋に行く慎太郎北斗あべべの下半身の強靭さすごいね?!Snow Manのみなさま、11月までどうぞよろしくお願いします〜!少年たちもたのしみ!

菊池風磨 Summer Paradise 2017 〜風 is I ?〜

菊池風磨 Summer Paradise 2017 〜風 is I ?〜 8/7 13:00公演

見学は山下智久村上信五安井謙太郎諸星翔希阿部亮平佐久間大介

風磨くんが10歳のときに亡くなって、その12年後の世界に1日だけ戻って来る設定。

1回しか入ってないし、いろいろ上書きされちゃって、ぜんっぜん覚えてないのでこれだけ。

But…

ボーイさんのような衣装で登場。北斗くんのダンスすきだあ。

LOVE CHASE

SixTONESの紹介のところで下手見学組(ラブスノ)が盛り上がってた(笑)

Tokyo sinfonietta

fragile

東京ドライブ

北斗くんキーボード弾きながらジェの方見て口の端だけあげて笑ってた。ジェの激しさたのしいな!

SHAKE

ちびたちとハイタッチ。やさしい〜かわいい〜すき〜の連続。

夢でいいから

Tipsy Love

慎樹ジェ、ナンパする。ひゃー!

My life

月の幻

愛ing

慎太郎のお尻がきれい。慎ちゃんって上半身がしっかりしてるからムキムキしてるように思うけど、脚は思ったよりも細くて、とにかくプリッと上にあがった美尻。ジェシー出てきた瞬間、顔見ずともジェシーとわかる現象、おもしろすぎてw樹は上半身ペロッペロだからガリだと思いがちだけど、脚は筋肉あるよね。大我もどっちかというと下半身のほうが筋肉ある。優吾は安定のリアコ体型で、ほくちゃんはえっち。カラダばっかりジロジロ見ててすまんな‥

パラダイス銀河

ローラー履くのが遅い北斗くん。噂には聞いてたけどヨロヨロ。でもちょっとうまくなってそうだと思う(笑)

SUMMARY

ジェの上に覆いかぶさっちゃう北斗くん。

罰ゲーム北斗くん。
「い〜っきゅ〜さん♩すきすきすきすきすきだらけっ」

コント

ボウリングしてるジェちゃんと一緒にボウリングするほくママ。

きょもの名前が長いカタカナ。

ほくゆごギュッ👨‍❤️‍👨

太陽の世界

Hello

MC

ワードウルフ。多数派はコンタクトレンズ
京本「将来的に可能性ある」
慎太郎?風磨?「けっこう使ってる人多い」
「使ってるって人〜?」\は〜い!(いっぱい)/ 樹「おれはね、つけたほうがいいって勧められる」
いや、ほんと樹ちゃんつけたほうがいいよwファンサするときめっちゃ目細めるもんw
北斗「おれはすでにつけてる」
高地「オシャレ用につけてる人もいるよね?」
これらの発言でコンタクトレンズとメガネなのでは?という流れに。

ウルフはきょも。少数派は、なんと「カツラ」ww
きょも「お客さんみんなつけてるって言うから、絶対俺だってわかった。」
きょもがお上手だった。罰ゲームは甘〜い水。

見学の紹介。
風磨「北斗がずっと地声で山下くんかっこいいって言ってるw」
ジェ「北斗ずっと憧れてるもんな」ありがとう!!!!じぇしたん!!!!

北斗「入所前からずっと憧れてました」言えた😭
とんでもない〜というふうに手をふるやまぴたくん、かっこいい、

やまぴが手を振ってくれたら、乙女になっちゃう北斗くん。
お口に手あてて、「かっこいい」「うわ〜」って言いながら手振り返してるのかわいすぎて脳みそ溶けた。明日PON出るので見てください!って宣伝までしっかりしてたよ😢はあ、とてもよい場面を見た。

村上「わたちゃんもうちょっといじったげて。おれわたちゃんすきやわぁ。」樹の敵現る。

First Love

Amazing!!!!!!

やまぴが来てると知ったからなのか、気合いがものすごかった(笑)よかったねえ、ほんと☺️

この星のHIKARI

rouge

…more

Over flow

海の映像売ってくれ😭😭😭車の後ろではしゃぐのかわいすぎ。海で顔しかめてるのもかわいすぎ。きょもの肩とんってするの!!!うわ〜ん、すき😭😭😭

My Lovin' Season

Dモとかもなんだけど、自由に音楽にのる北斗くんちょ〜すき。

it’s going down

T.A.B.O.O

リリック

喜びの歌

樹と目線合わせて、くしゃっと笑いながら音楽にのる北斗く〜ん!

20-Tw/Nty-

素晴らしき世界

感情込めて歌う北斗くんがほんとうにすき。

HEY WHAT’S UP

oh! yeah

最後の最後にまた、明日のPON見てね〜って言っててずーっときゅーとでした。かわゆかった〜!風磨くん、北斗くんに最高のご褒美とたのしい夏の思い出をありがとうございました。

〜君たちが〜KING'S TREASURE SixTONES単独公演 セトリ・感想

〜君たちが〜KING’S TREASURE SixTONES単独公演

IN THE STORM

鎖!鎖!鎖!

初日のOPやばくなかった?やばかった、わたしは。え?!首に巻いてるの?!天才なの?!しかもそれの解き方がさ、必要以上にゆっくり触って、投げ捨てるときだけブンッて見せつけるように手を離すの。それがエロく見えるって絶対わかっててやってる。最高。3日目の朝からかな?足元の棒みたいなところに足乗っけて、さらに帝王っぽさ増してた。北斗様🙏

あと、2日目かいつか覚えてないけど、ブンッてした鎖がジェちゃんにパシンって当たっちゃって、それ以降、ジェちゃんのいる方はスンッてお行儀よく外して、いない方だけ相変わらず乱暴に鎖投げてるのかわいすぎて抱きしめた。

もうさ、北斗くんって骨格が天才なのよね。骨格って生まれてから死ぬまで変わらないから、この世に生を受けてる間、ずっと天才。あの鎖ほどいたときの下顎骨、美術品。国宝。

2サビの「インザストーム!」で、北斗くんだけボックスに残って、拳つきあげるところが本当にすき。Amazing!!!!!!衣装のシルエットも、堂々とした立ち姿も、力強い動きも全部かっこいい。

インストの登場に2000円、鎖ほどくところに2000円、拳つきあげるとこに2000円払ってるから、この先約1時間半、実質タダで北斗くんのお顔拝めた、ありがたや🙏

BE CRAZY

ヘドバンたのしいね!ジェの「Are you Crazy?」に盛り上がれるのもたのしい!

銃撃戦のところ、初日と2日目の朝はみんな「バンバンバーン」言ってたけど、2日目夜以降から、まわりの人全然言ってなくて、あれ?ってなったんだけど、どうしてだろう?

Brave Soul

サビ前の「ブレイブソウル!」史上最強にたのしい!!!!Over red zone〜♩のダンスも、わりとみんなで踊りやすくなってて本当にたのしい!!

東西のときは鉄パイプ振り回して、「かっこいい曲」って感じだったけれど、こんなにみんなで盛り上がれて、たのしい曲になってるだなんて!関ジュと一緒にいただいた曲だけど、さもストのオリ曲かのように自分色になってる。自分たちのカラーを出すのがとっても上手。オーラスで、まわりの人もみんな踊ってるのを見て、やっぱりSixTONESって、お客さんを巻き込む力があるんだなあ、と思いました。

あと早めにバルコに来てくれるのもうれしい。そういうところもわかってる。ステージ作りの天才👏

ステージに戻ってダンスのところで、北斗くんが先頭になるところすきだったなあ。ヨッ切り込み隊長👏

P・A・R・A・D・O・X

オリ曲が続いて、次なんだろ?もうAmazing!!!!!!出て来ちゃう?と思ってるところにコレ!選曲天才!

3D Girl、ドロスト

樹のために騎馬を組むスト5人を見たら高まる〜!せいぜい頑張れNo.2!たのしいよね!

Hair、Follow

このへん毎回心拍数あがりすぎて倒れちゃうんじゃないかと思う。

北「ヘアァ‥‥」大我「フォロフォロ」慎「‥シィーッ‥‥」

このリレー、あれ?わたしいったん死んで生き返って今ここにいるの?という気持ちに。

ところで、北斗くんの股間をアップにするカメラマンさんは、いったいどういう気持ちなんですか?仕事だから淡々とやってる?それとも私欲混ざってます?なんで北斗くんをチョイスしたの?ちょっと疑問符で頭いっぱいよ???

THE D-MOTION

階段の使い方も天才〜!埋もれ席からでもちゃんと見えるもん。

「派手に揺らして♩」のソロパートのために階段のぼっていく北斗くんがほんっとすき。基本的にたのしそうに、自由に音楽に身を任せて踊ってるから、この曲は全部すき。

サングラスずらすのも、わかってるね〜👉フゥフゥ〜👉

あと、2日目の夜と3日目の朝かな?途中の「感じるままに♩」くらいでサングラスとって、頭にかけて、ロボットダンスで自分の目に戻していく動きが天才だった👏

Why

わたしこの曲だいっすき。メロディがきれい。ふたりの声もきれい。歌詞の日本語がきれい。情景がきれい。発音もきれい。お顔もきれい。全部きれい。

春風のように 去る君を 引き止める術はないの

ここ最初に聴いた時からすごくすきだった。

振り返って見ると、「桜舞う空」「春風」「蕾」って、春の始まりを表す言葉がたくさん散りばめられていて、ああ、これ初めて聴いたの2月だったなあ、って思い出して、胸がきゅんってなる。

1 for you

初日、赤い衣装の4人がキリッとした顔つきでモニターに抜かれたとき、ものすごく叫んでしまった、申し訳ない。

このダンスけっこう激しくて、北斗くん、ときどき肩で息してるのが最高にすきすぎて苦しくなる。とくに2日目の朝は、すごく息してた気がする‥。北斗くんも生きてるんだあ、って、そんな当たり前のことを強く感じて、どうしようもなくすきなんだよなあ。今を生きてる姿を見てることに胸が熱くなる。

この星のHIKARI

だいすきが募って募って仕方ない。この歌もだいすきだもん。

最初の手をぱちぱちするところ(伝われ)で、慎ちゃんとお尻タッチしてきゃっきゃしてる北斗くん、すきだよね〜人の乳首とか大切なところ触るの(笑)ジェに「ちゃんとやれ!」って怒られてやんの〜!

京ジェパートで、きょもにファンサ求める慎樹めっちゃかわいい。ジェシーにもお手振り求めてたけど、相手してもらえないとわかったら、対岸のほくゆごに手を振り始めたのも笑ったw誰でもいいファンサ厨かよw

サビをみんなで歌うところ、マイクを外に向けながら、SixTONESも口ずさんでるの、ぐっとくる。「お客さんに歌わせる」っていう演出じゃなくて、「そこにいるみんなで一緒に歌う」ってことなんだなあ、って。同じ時間を過ごしてるんだ、ってうれしくなる。ステージと客席にある見えない壁が一瞬、本当になくなる時間。

樹がみんなの声聴いて、「気持ちいい!」って言うときの、みんなの笑顔がほんとにキラキラしてて、曲にぴったりないい顔してるの。見たいものはこれだなあ、と思う。

MC

ざっくりまとめ
雑感 

MC長すぎよね!(笑)   初日、これ大丈夫?ってすごく心配になった(笑)

本人たちも「楽屋みたい」「リハいつもこんな感じ」と言っていたけど、自然体でいてくれるところが、何より見たいものだから、うれしかった。普段からSixTONESたちは、6人でいることが、たのしいし、居心地がいいんだろうな〜、って。そんな空気がこちらにも伝わってくるような雰囲気だった。よそいきで取り繕ったMCじゃなくて、普段通りの6人。

本人たちが6人で話をすることを何よりもたのしんでいるから、聞いてるこちら側もその「いい雰囲気」を崩したくないと思うし、でも、こちらをほったらかしにせず、自然に話を振ってくれたり、一緒に参加できるような「やだ〜♡」からのAmazingや、「こち〜」といったネタを用意して、構ってくれるから、一緒にたのしめた。初日にジェかきょもが「みんなとクロストークできるのたのしい!」って言ったあとに、「ワンハンドレットーンズだね」(SixTONESじゃなくて100TONES、100人くらいでMCしてるみたいだね、の意)って言ってたけど、まさに全員で参加してるかのようで、内輪ネタばっかりなのに置いてけぼりにされなくて、とってもたのしかった!(まあ1600人いるけどな✋)あと、同世代だと盛り上がれる話題で、一緒に「懐かしい〜!」ってなるのも、あ〜、同じ時代を生きてるんだな、ってうれしくなる(笑)

慎ちゃんが「クイズしよう!」とか、「◯◯しよう!」って、たのしそうなゲームを提案して、それを樹が丁寧に広げてくれて、きょもがちょっとぶっとんだこと言ったり、北斗くんが荒らしたり整えたり調節して、ジェシーはボケたりきちんと落としたり、高地くんはありがたいところで絶妙にフォローしてくれたり、全てを請け負ってくれる器の大きさもあって、バランスのいい6人だな〜、と。無計画で自分たちのすきなように話してるふうだけど、こちらが聞きたいと思ってること、聞いてる人を飽きさせないようにすること、巻き込むこと、には、きっとすごく気を遣って頭を回してたんだろうな、と思う。

それと、みんなおたくにやさしい!特に樹!「北斗のファンだから北斗の聞きたいよね?」「いきなり音楽番組出たけど、みんなちゃんと見れた?」って、他にもやさしいところがたくさんたくさん。そんなにやさしくされたら、あれ?わたしのことすきなの?って錯覚しちゃうよ。(自惚れもいい加減にしなさい)でも、樹は本当に女の子にそう思わせるの得意だろうな〜、なんて思いました(笑)

黒ーンズコーナーもそうだけど、ひぷほ、スノプリ、B.I.ネタ使いすぎでしょうよ!

エンドレスサマー

歌詞ももちろんストにぴったりなんだけど、なによりすきなのが、ユニゾン。やわらかくて包まれるようなジェ慎、涼やかで爽やかなきょもゆご、男らしさと甘さが共存した北樹。どのユニゾンもそれぞれに素晴らしくて、もっとたくさんいろんなペアで歌ってほしいなあ、なんて欲張りになってしまった。

ジェットコースターロマンス、Sexy Summerに雪は降る、BANG!BANG!バカンス、Ho!サマー

セクサマ踊る北斗くんかっわいい〜!バルコにいるのを見上げて、ゲストの「メリクリスマスッ」に、にこにこしてるのもかわいい。

上手側からファンサしていって、丁寧すぎて時間足りず、下手側のバルコは全速力で駆け抜けて行くの、安定すぎる(笑)かわいい(笑)

黒ーンズ

おれら黒ーンズ 心 CLOSE
追うの 苦労です
アイツらは SixTONES
個性的で 爆モテな奴ら
(ざいまーーーーーーす!!!!!!)
おれら黒ーンズ 心 CLOSE
追うぞ どこまでも
アイツらは SixTONES
必殺技は 拳 掲げ 力 合わせ
せーの!ズードン!

日常に戻ってもふとしたときに思い出す、ざいます(笑)ざっざっざっ、ざいまーーーーーーす!!!!!!オーラスの刻むバージョンほんっとお腹抱えて笑った。1日3公演やっても樹が笑いすぎて笑いすぎて、それ見てこっちもおかしくなっちゃうっていう笑顔の連鎖が起きてた。

黒ーンズになっても、誰かがボケ始めると一瞬でストMCのような空気に舞い戻るのも愛しくってね。あんなにしゃべってもまだ喋り足りないんだね(笑)

オーラスはみんなオルバだから、ジェが帽子の前のところとめられてないのにも笑ったし、北斗くん音符とれちゃったのもキュートすぎた。そのせいで高地くんのラップ言えてなかった樹も、ほんと笑い上戸すぎて(笑)7公演もやった+リハでもやってるはずなのに、飽きずにあそこまで笑えるのすごい。聞いてるこちらも毎度爆笑させてもらってますけど(笑)

純粋に、紹介ソングができたのとってもうれしいな。過去のユニットの話もたくさんあったけど、今、この夏に、この6人がユニットとしてEXに存在したという証が残ったような気がして。それに、その曲の最後に「ズドン」が入れられてるのもすっごくうれしい。ジェの一発ギャグっていう枠を超えて、一過性の流行りじゃない、ずっとずっとSixTONESの象徴になるんだ、ってそんな確かな約束をしてくれた気がした。大げさだけどね。ジェシーが「やり続けるの大事」って、根気強く続けてくれたおかげ。ありがとう。

口ずさむと元気になれる曲、うれしい!

Jumpin' Up

じゅり!じゅり!じゅりじゅりじゅりじゅり!!!たのしそうなのが1番よ!煽る北斗くんすき〜。

Pray

ジェシーやっぱり発音がきれい。歌もうまい。

2日目の夜だったかな?ちょっと噛んじゃったんだっけ?客席から笑いが起きちゃったんだよね。それで、途中のロングトーンのところで、マイク芸しはじめて、笑いとっちゃって。なんだかちょっと悔しかったなあ。しっかり聴きたかった。

I got the FLOW

「We are J2!」かっこい〜!

腹チラ樹ほっそい!YABAIZO!

今夜あなたを口説きます

初日八乙女担2人と連番だったから、思わず顔見合わせたよね。

北斗くんの「全身濡らしてあげる」やばくないです?R18どころじゃない。70年くらい生きて人生経験積んでないと心穏やかに聴いていられないよね。R70ってなんだよ。

3日朝「全身、濡れてんだろ?」(イケボ)3日夜「こっちおいで、愛してる」にアレンジするのもずるすぎ!

いつかは君からアイアビュッ♡   北斗「アイラブユー」優吾「アイラブユー」この落差に突き落とされる。そのあとゆるりと「アイラブユー」を言う大我姫まで含めて、なんと!今なら!3点セット!!!お得です!!!っていうアイラブユーシャワー最高だった。

SUNRISE

実体験をもとに、ってびっくりしたんだよね。大我ちゃんって芯が強くて、だから迷うことも少ないのかな、なんて勝手に思っていて、ゆるぎなく前に進んでるんだと思っていたけど、いっぱいいっぱい悩んで苦しんで、だから強い今があるんだな、って。人の背中を押せるように、ってそんなに強い人になたんだな、って。もちろん、今も悩むことはあるんだろうけど、強くあろうとする心が伝わって、泣きそうだった。

決して口が上手なほうではないはずなのに、たった1人でステージに立って、自分の言葉で、しっかり前を見つめて、この曲に込めた想いを話してくれる大我ちゃん、すごくかっこよかったよ。

愛のマタドール

階段からぴょ〜んって降りるときに目を合わすふたりがすきでした。

DON’T U EVER STOP

影と戦うっていう演出、かっこいい。

横を向いてる北斗くんがとっても美人さんで惚れ惚れ。ギッラギラにかっこいい&えっち極まりない前半、ふつうの22歳男子なMC、きゅるんっきゅるんにかわいい松村ほくろくん(5)、いろんな顔を見せてくれるんだけど、この瞬間にスンッと急に美人さんになるの。本当どうなってるんだろう、あのひと。

がなるように歌う6人が最高に男っぽくて、何度も惚れてしまう。

Peak

多少音が外れようとも、腹の底から振り絞るように、「無駄なことは何もない、答えは後からついてくるから、笑われようが前に進む」って力強いメッセージを伝えるSixTONESが、世界中の誰より男らしくてかっこよくって、でもどこか儚げで、魂が揺さぶられる。憧れと、ちょっとの切なさが混じった恋心のような感情になる。

Rockin'

キメキメに踊ってるのもすきだけど、たのしそうな姿がいちばん見てて頬が緩むんだよね。みんなでジャンプするの、最高にたのしい!!!

最後に「迷いはない」ってハッキリと声を揃えて言い切ってくれるの、頼もしいよね。今立っているこのステージにも、これから進む先にも、迷いは一切ないんだ、って納得させられる。しっかりと前を見据えている6人に付いていきたい、という気持ちになる。。

NEIRO

北斗くんの歌いかたがほんっとうにすき。感情込めて歌ってるって、こっちにまで伝わってくる、そのときの顔がすきなの。(結局顔)

あんなに男らしかったのに、こんなにもやさしくも歌えるんだなあ、どこまでもずるいなあ、って、ひとりひとりの歌声を聴いて思った。

「帰る場所は君が奏でるNEIRO」って、音色ってSixTONESのことでもあるのかな、って。個人個人がいろんな仕事をして、帰って来る場所はSixTONES、ファンが不安になったとき、帰って来る場所はSixTONES、どんな意味があるのかな、って考えちゃう。オーラスで、泣きそうな顔で歌ってた北斗くんのこと思い出しては、この歌詞について考えてしまう。

あいさつ

大我のあいさつが本当にすき。「ここから見える景色が、いつまでも美しく、穏やかでありますように。」って、なんてやさしくて強いんだろう、と。一面ピンクのペンライトに埋め尽くされたもっともっと大きな会場も、6人が笑い転げる姿に頬をゆるませてるファンたちも、そんな景色をいつまでも見せてあげたいなあ。

樹がね、「自分の環境を恨んだりしない」「いろいろあったけど」って、言いにくいことをちゃんと伝えてくれて、最後に笑顔で「SixTONESでよかった」「みんながいてよかった」って。そんなの泣いちゃう。推し量れないほど辛い思いもあっただろうけど、それを隠しはせず、受け止めて、それでも「SixTONESがいるから大丈夫だよ」って確かな安心を与えてくれるの、樹はやっぱり心の底からアイドルなんだなあ、と毎度思うあいさつでした。

Amazing前の映像が流れる前に、北斗くんが、どうぞってふうに手をあげて、ゆっくり歩き始めるの。背中の白い羽根が暗いステージ上にふわっと浮かんで、それがとってもとってもきれいでなぜか泣きそうになる。モニターの映像を確認するように、見上げながらゆっくりゆっくり歩いてて、ああ、北斗くんにとって、このステージはとってもとっても大切なものなんだなあ、って。

Amazing!!!!!!

初日に、こんな感じだったっけな?と思い出して適当にtwitterに書いたら、思った以上にRTされて、次の日に確認したら、曲名以外ほぼ間違ってたの笑っちゃった。誤情報ごめんなさい🙇(笑)

たぶんだいたいこんな感じ。

これからも影に狂わされる時が来るだろう(BE CRAZY)
そんなときこそ 前だけを見つめて進め
この星のHIKARIが 輝き 照らし続ける
たとえ嵐の中でさえも(IN THE STORM)
私はいつでも彼らを信じている
なぜなら、あなたたちは‥
Amazing!!!!!!

この演出、このうえなく最高、ほんとうにほんとうに。最初みたときはAmazingなのはSixTONESだと思ったんだけど、これまでの映像では、ずっと、SixTONESは「彼ら」なんだよね。だから、「あなたたち」はSixTONESファンのことなのかな?って。なんてすてきなメッセージなんだろう、これからも影に狂わされそうなときも、SixTONESのファンがAmazingだから、嵐の中でも、この星のHIKARIは輝く、そんなメッセージだったんだ、って気付いて。自分たちすごいだろ!じゃなくて、ありがとう、っていうメッセージなんだ、って。そこからはじまるAmazing!!!!!!、最高じゃないわけないじゃない。言葉にできないくらい、どの瞬間もかっこよくて、顔が見えない演出も、シルエットだけでじゅうぶんにかっこよくて、ああ、なんでなんでこんなかっこいいんだろう。最高だよ!SixTONES

それから、画面に次々と現れる、オリジナル曲の題名を眺めていて、ふと思い出したのが、「東西SHOW合戦のときに、自分たちが今までにいただいた楽曲に、改めて向き合うことができてよかった」という発言。「光」と「音」。SixTONESのグループの名前の由来や、今までいただいた曲の歌詞にある言葉、SixTONESを象徴するものであり、影に打ち勝つために必要なもの。それを、SixTONESはとっても大切にしてる、SixTONESSixTONESをとっても大切にしてる、そう、ステージで示してくれた気がして、それがなんだかとってもうれしかった。

最初の衣装がAmazingだからさ、早々にくるかな?って思うじゃない?でも、Amazingやらずに衣装替えになって、あれ?じゃあアンコールでやるのかな?って思ってたら、こんな演出なんだもん。期待超えすぎだよ。富士山くらい期待募りすぎてて、これ大丈夫かな?って不安なくらいだったけど、余裕でエベレストくらいの持って来るんだもん。なんてかっこいいんだよ。こっちの想像している枠を飛び越えて、いつも最高。何回惚れ直させるんだろう、あ〜!最高だね。

だいすきな北樹「おれらまだ原石さ」パート、背中合わせじゃなかったけれど、でも両端に立つふたりもすてきだった。MCもはじとはじ。真ん中っ子ふたりで、やんちゃな末っ子と、おっとりなお兄ちゃんをしっかり包んでるような、SixTONESのバランス最高。

SHOW&SHOW

後ろからSixTONES出て来るから、見学の方に向かって「1.2.3.4.5.SixTONES!」するの、なんか気まずくない?(笑)

Be Fight!のパート公演ごとに違うんですね!途中で気づいた(笑)そういうのはさ〜、事前に早めに教えて?(笑)

この歌については前に書いた記事を参考に(笑)

ファンサする北斗くんがずーっとやさしくて、あんなに人をしあわせにできる人がいるんだなあ、と毎回感動する。ひとがファンサされてるの見るのだいすきマンだから、北斗くんばっかり見ちゃう。近くにいる他担に気づけない。

アンコール

オーラスのこの星のHIKARI、最高だったよね。一体感。しあわせそうな顔のSixTONES。歌い終わったファンに向けて、大きく両手をあげてぐーさいん👍👍作ったの、お顔をぎゅ〜ってさせてにこにこに笑って、「ありがとう!」の気持ちが、たくさんたくさん伝わって、こんなにしあわせを目に見せてくれる人がいるんだ、ああ、この人をすきになってよかったなあ、って何回も何回も思いました。

あと替え歌!!!北斗くんしか見てなかったんだけど、樹「時が‥‥止まるといいのにね」の声も言い方もやさしくて最高。いつも樹は替え歌しないじゃん〜。ずるい〜。このときの北斗くん、お?って感じのお顔でかわいらしゅうございました。北斗くんは「みんなありがとう♩」感謝の言葉を忘れない北斗くん。

最後の最後にね、樹「会うの最後じゃないんだからそんなに惜しまなくてもw」慎太郎「呼んでくれたらまた会う機会作るから」北斗「お互い会いたいと思ってたらまた会えるよ」って、いついなくなってしまうか、って不安になりがちなジュニアの世界で、ちゃんと次の約束を言葉にしてくれる、やさしいなあ、この人たち、だいすきだなあ、って。

さみしくないように、「バイバイ」じゃなくて「またね」なんて言われちゃったら、たくさん募った寂しい気持ちも、次に会う時までのパワーになりそう。もっともっと、なんて不満はこれっぽっちもなくて、次また、って前向きな思いで満たされている。ロスなんかじゃない、ずっとしあわせな気持ちが継続してるような。そんなふうに満足させてくれるSixTONESは、最後の捌け方まで天才だった👏

それでいて、公演時間のびちゃって迷惑かけちゃったから、スタッフさんにもちゃんとお礼言うんだよ?って、言い残して、気遣いも忘れないの。最後は「ありがとうございました」って声が響いたEXシアター、SixTONESは置いていったお土産まで完璧だった。たのしい夏をありがとう。

感想

本人たちも言っていたけど、きっとやりたいことがたくさんたくさんあったんだろうな、って。曲はもちろん、ムービングステージも鎖も、羽をカラフルにするっていう些細なことさえも、たっくさん考えたんだろうな、って。いっぱいいっぱいに詰まってた、今、この夏にやりたいこと。1秒も余さず満足させてやるぜ、って気合いがすごいの。この一瞬に、この夏に懸ける、どこか儚い煌めき。たのしくてたのしくて、ちょっと切なくて、花火のような。

「光」と「音」、「影」に勝つためにSixTONESに必要なもの。今までもらった歌や歌詞、SixTONESの名前の由来を彼らはとっても大事にしてるんだと思った。新しく披露した曲はそんなに多くなくて、過去の話もたくさんしていて、SixTONESは今まで歩いて来た2年3ヶ月の歴史を大切に辿って、最初から応援してる人にも、途中から応援した人にも、等しく思い出を共有してくれたような気がした。そして、それと同時に「これから」をすごくすごく強調していて。みんな「ずっと」「これからも」「この先も」って、たくさん未来を約束してくれた。過去を振り返って、未来に進むために、今を一生懸命に生きる彼らの、キラキラと眩しい笑顔が、たくさんのパワーとなって、お客さんに届き、それが彼らの糧になって、SixTONESの進む先を照らしますように。

初日の最後にね、樹が「たのしかった?また来たい?」って聞いてくれて、\来た〜い!/って返した客席に、「おれらもまたやりたいって思ったよ」って微笑んだの。あー、これが理想形だなあ、って。「また来たい」「またやりたい」って、お互いずっと求め合えていられたらいいなあ、と思いました。

次はスノストだね!たのしみです!